「どこにも書けないこと」
・本当は歯磨きが嫌いで、かれこれ1週間はしてない事
・お風呂も面倒くさくて、風呂キャン3日目な事
・たぶん赤点取ってる説
・手は自分なりの適度で洗っている事
・ハンカチを持っていない事
・くしゃみを豪華にする事
・凄く恨んでる人がいる事
・吐き気がするぐらい、色々考えてる事
・本当はお馬鹿さんを演じてる事
・いつもありがとうって伝えたい事
溢れる気持ちを伝えても
自分自身を傷つけても
最後にどんなに泣き叫んでも
貴方に映る瞳は
あの子だけだもん
人は時々夢をみる。
本当の快楽や自由を求めて何度も何度も問いかける
それは砂時計の残砂のようでごく僅かな物語
例えば、多数の人間が小屋に繋がれているとする
犬のように首輪で繋がっていて、動ける範囲は一定に保たれている。生活に不自由は一切ない。食事も排泄も、ましては、娯楽まで完璧にセッティングされている。
その中でごく稀に、こんな人がいる
その人は、自由を求めて何とか逃げ出そうとする。
この環境から逃げ出そうとするが、その度に自分を苦しめる結果となる。
逃げられない。じゃあ、どうするか。
邪魔なロープを切って外に出るか、やはり我慢をするか
何が自由なのか。何が最善なのかと頭の中で延々と考える。考え抜いた挙句、誰かがこう言う。
「もし、その場面を迫られるのなら、私は首を切る」と
彼らもそんな気持ちだったのではないかとたまに思うんです。
良いなって思うの。
顔も良くて歌も上手で
愛想良くて、我儘言ったって良いところあるじゃん
ねぇ、教えて。
どうして神様はバラバラにしなかったのよ。
どうして1人の人間にそこまで固めちゃうの。
ずるいじゃん。
ブスな私はどう生きろって?
我儘だって言ってない
真面目にちゃんと生きてるつもりだよ
あの子は、サボっててもどこか許される点があるのに
私にはこれっぽっちもない
顔じゃなくても良かったの。
でも、何にもないじゃない。
毎回、嫌な顔されて私だけ許されないのはどうして?
私が劣ってることぐらい知ってる。
頑張った人が報われる世の中じゃダメなの?
どうして私が縮こまらなきゃいけないの
そんなの理不尽じゃん。
誰かに見惚れられて、素敵だねって言われて
影でああやこうやいうけど、私だって女よ。
私だって愛されたかったの。
もし、私がたった1人を恨むなら。
神様、そう貴方です。
貴方に届けたい事
人生どんな困難があっても、じっちゃん・ばっちゃんになって振り返って、案外悪く無かったって思えたら、文句無しの「人生勝ち組」なんだと思うんだよね。
実際優秀だったからと言って、幸せって訳じゃ無かったし、思い出すのは机ばっか。それはそれで楽しかったけど。その人なりのストーリーがあって捉え方がある。
だからどんなエピソードを作るかは自分次第で、チャレンジする事が大事なんだなぁって最近気付いた。
そこで、ある人物が微笑んでいた、、、、
ルロイ修道士は右の人さし指に中指をからめて揚げる。
「幸運を祈る。しっかりおやり」と。