12/26/2025, 2:14:52 PM
地面に積もった雪が、互いに光を反射し合って煌めく。
なんだか夜空に瞬く星みたいで、思い出しちゃうな。
……なんてね。
12/23/2025, 11:02:34 AM
燃え盛る火の向こうで微笑む貴方を見ていたら、
蝋が溶けて、貴方と一緒に消えてった。
“世界が業火に包まれた時、
それは、業火が世界に飲み込まれた時でもある。”
12/22/2025, 1:38:13 PM
朧げな記憶の中で、ただ煌く回廊だけが、
私を照らしてくれた。
“世の万物に起源があるのなら、
光もその一部であるはず。”
12/21/2025, 11:26:21 AM
この叶わない想いも、雪と一緒に解けて仕舞えば、
私の心にも春が来るのでしょうか。