空を見あげた時、とても綺麗に見えるとしたら
それは貴方をそばに 感じられた時だと思う。
星空の下で 貴方と色んな景色を
一緒に見れたらと 願う .
生きようと頑張ったね
暗闇の中 死だけが救いだと、
そう思ってた私を
貴方が手を伸ばしてくれた
ひとつだけ。
あなたに救われてたんだよ
必死に 生きようと
それは少し前のことなのに
そんな事も思い出せなくなるくらい
今が ていいっぱいなの
変わってくことを受けいれられたら
どれほど、よかったことか.
取り繕うとするのは、もうやめました。
傷ついても悲しくても
何気ないフリをして誰かといても
それはお互いのためにはならなくて。
『許すだけでも 愛すだけでも
きっと誰もかわれないこと。』
昔好きだった 大切な歌
今もとても染みて 何だか痛い.
寒い冬も 出会いの季節だとかいわれる春も
ただ暑いだけの夏も 枯れてしまう秋も
好きじゃない。
好きじゃないのに
真っ白い結晶が眩しく思うのも
暖かい春の匂いも
色鮮やかな夏の景色も
儚い模様の秋も
あなたが 特別なものに 変える .
汚い事だらけだね。
何をどう頑張ればいいのか、
何をどう受け入れたらいいのか、
自分はどう変わるべきかわからないの。
わからないから、真っ暗で
そんな中でも見上げると 星が溢れてて
現実はとても冷たいから
綺麗なものがひとつあってもいいね。