6/14/2025, 10:39:31 AM
もしも君があと一歩だけ
踏み出してくれていたなら、
きっと私は、強がる理由を
探さずに済んだのに。
笑ってるふりが上手になる度に、
君の名前だけ、
上手く呼べなくなる。
6/14/2025, 9:38:38 AM
君だけのメロディが
胸の奥でまだ鳴ってる。
もう聞こえないのに、消えてくれないんだ。
忘れたいのは、
忘れたくない証拠かもしれないね。
6/12/2025, 10:26:15 AM
I love the way you breathe,
まるで世界が静かになるみたいで。
I love your silence,
言葉よりも強くて、優しかった。
I love the nights we never shared,
でも夢には、確かに君がいた。
I loved you,
そして今も忘れられないってだけ。
6/11/2025, 10:32:12 AM
雨音に包まれて、声も涙も、
ゆっくりと溶けていく。
誰にも届かなくていいと思った。
誰にも気づかれないまま、
このまま消えてしまっても。
でもふと、1つだけ願ってしまった。
最後の最後に、
誰かが名前を呼んでくれたらって。
6/10/2025, 11:01:32 AM
美しい夜が降りてくる。
風は優しく、音は全て遠ざかる。
君の瞳が闇に灯る。
触れた指先、
まだ温もりを覚えてる。
美しいものは、
いつも、すこしだけ痛い。