3/26/2024, 6:34:32 AM
血の繋がりはありませんでしたが特別な存在の人でした。曇りところにより雨、そんな今日の朝にあなたは旅立ったと連絡がありました。まだ、実感がありません。速く行動するのはあまり好きじゃないのに気持ちだけが急いて空回りしています。おばあちゃん、はやすぎるよ
3/22/2024, 11:21:39 AM
鏡とにらめっこキミとワタシで二人ぼっちだね、なんて笑うと鏡の中のキミも笑うんだ。そこに居るけど居ない触れられないし会話が成り立たないバカみたいなワタシのイマジナリー。
3/21/2024, 12:01:51 AM
朝日を浴びながら遠くを眺めるアナタを見て胸が高鳴る感じがした。まだ春先の朝の冷たい空気が肺の中でそっと温かくなる、夢で見るような絵みたいに綺麗だ。この夢が醒める前にしっかり心に写しとこうと私は胸元で手をグッと握るのだ。
3/18/2024, 2:47:25 PM
誰かの創った世界。主人公に必然的な道筋があるのなら好都合、見切り発車のご都合主義ならこの不条理に身を任せるしかない。創造主が筋書きを準備してくれるまで。
3/18/2024, 5:18:49 AM
キミの為になんて泣かないよ。私が泣いたら違う気がするから、いつかキミが自然に泣けるときまでずっと待ってる。だから、これからも一緒に居てくれるだろうか。