特別な存在
私の心のすみかには
ずーっと居座ってる人がいる。
彼ら彼女らの共通点は
最近やーっと見つけれた
愛情の表現の仕方が、私の心にフィットしてたので、私は彼ら彼女らの行動を心に留めて実践したいと思ってるよ。
与えられたものに、感謝できて、よかった。
今年の抱負
新年は両親と個々に共にいて
それぞれに怒りが湧くという迎え方をした
おかげさまで見えてきた思考のクセが
自分のだけではなく両親のも見えた
世直しならぬ、自分直しの余地がまだあると
息巻いてる
今年も私を育てる
静かな終わり
何もないところから割と感動できるタチだ
電車で涙ぐむのは日常茶飯事
意味を展開してって感謝や感激を覚えるタチなのだ
特に私の世界観が良い意味で壊された時
感謝感激をするのだ
父の親友から貰った両親の写真
私は彼らから産まれた
それだけで感謝なのだ
私の中の戦争が終わろうとしている
何がキッカケで終わるか人生わからないな
求めている限り、静かにゆっくりと
それは着実に自分を良い意味で解して(ほぐして)くれるらしい
ありがたい
いつか星になるまでに
地に足をつけられるようになりたい
今は頭の中の世界で行動しちゃってるから。
生きている間は自分自身が最大のミステリーだと思う
表面的には笑顔に見えても
それが愛情で行動してても
裁判において動機が重要であるように
どうしてそう行動したかの理由を
自分が自分で解き明かす時
それがあんまり前向きな理由からじゃない事がある
本人もそれをやる事が苦じゃないし、
される方も気にしてなかったりする
「本人に悪気が無い」って やつ。
私は私のその行為を「ひとりよがりの愛情表現」と称した。
心の深呼吸
そのまんま感じてた事が
あれ?今のって、よく頭の中で流れる言葉だな
以前にも、又以前にも同じ状況で流れてた
もしかして、これ、自分だけの世界?
ありのままの世界では無く
と気付けた時、自分の心が換気される。
知らぬ間に窓を締め切って
昔その様にして世界を観なければいけなかった
未熟な思考を大人になっても大事に持ち続けていた
その一端に気付けた時、窓を開けられる