愛を覚えながら
愛を 知っていきながら
誰もが みな 生きていける世界で
あれたら いいのに
同じ誕生日 同じ星座の偶然が
嬉しい 誕生日花の花束を
頭なか描いた
それだけで 温かく優しい気持ちに
なれる
疲れてるときや 耐えきれない出来事
は誰もにあるから そんな時に気持ちが癒されるような
花束を 送れたらと
ふわり感じたのは
沢山貴方が 私を 癒しているからかな
浮き沈みの感情に何時もスマイルとは
いかない
君と 私は 困難を励ましあい
嬉しいこと 伝えあってきたね
また少し君は落ち混んでいるけど
何時ものように
君は立ち上がる と 信じてるから
春には 会いましょう
しんどい事柄も解決しているように
願いこめて私事しながらいるね
その頃はスマイルで語りあえたら
いいな
誰もが 秘密をかかえ
仮面をつけている
その度合 幅は違う
私は墓場までもっていけますように
どうか どうか
私の抱えてる 秘密が
剥がれないようにと
願い 日々を過ごしてる
怯える 日もある
嘘はない方がいい あるいは少しが
いいだろう
だが 仕方ない 嘘つき続けるも
生きてくための処世術
私の嘘を剥がそうと
頑張っる人にまいる
人は人に興味をもつとしても
詮索したがる人は自分に
余裕がないか
または 他者を話題にして
いい人を装って 優越快楽に
酔いしれていたいのでしょう
他者は納得がいく回答が
でるまで 尋ね近寄ってくる
嘘つき 自分を責めたりはない
そうした 人には 余計に
私の嘘は剥がれるわけには
いかない
時折叫びたくなる
自分の 嘘をつかなくては
いけない 世間の非情さに
悔しくなる
私の秘密は 私が悪いわけでは
ない 誰も悪いわけでもないのに
時計の針
朝の微睡み
目指し時計をとめてはあと10分
さらに また あと10分と
2度 3度 寝 それ以上をまた10分と
繰り返し睡眠していた学生時代を
思い出した
必ず1回で起きるがいい
わかりながら つい 遅刻しない
ギリ ギリまで 目指し時計の
針を眺めて まだ大丈夫と
布団のなかに
今は不思議と 目指しより
早めに 起きてる
そして 目指し時計は
スマホの目指し機能に変わった