また明日、最寄り駅で

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3/19/2026, 2:09:37 PM

ある人を知る。
それが私にとっての胸が高鳴るものである
生き甲斐にもできるほどの胸が高鳴るものである。
ある人を知る。
それすなわち歴史である。
1つ、一番心に残った人を思い浮かべる。
自分でも良い、友人でも良い、歴史的人物でもいい。
1番、好きな人を思い浮かべる。
それで、私は満悦である。
貴方はどうか?
貴方は1番心に残った人物を研究してみたくはないか?

3/17/2026, 11:41:20 AM

桜の樹の下には、人の思い出が詰まっているんだと思うよ。
土があって、よく見えないけどね、確かにそこに存在する思い出があるんだよ。
だから、泣かないで、例えその人のことを思っても
ここに答えはないから。

3/16/2026, 9:47:01 AM

今日は祭り。楽しいお祭り。
友人と一緒に屋台を周った。
友人との話し声を遮る大きな音。
屋台の看板が一瞬の間よく見えるようになり
ふと上を見ると
散り散りになった、夥しい数の金の色。
押し焼きされたみたいな音が鳴る。
これの光は光露であるか?
いや、星ではないか?

3/12/2026, 8:40:49 AM

挨拶をして、御礼を言って、ご飯を食べて。そんな多忙な人々を横目に僕は散った桜の花弁を広げる単純な作業をしている。

3/10/2026, 12:45:51 PM

嗚呼、ずっと、人を馬鹿にして、馬鹿にして、馬鹿にして、あ、駄目だ。ほら、命日でさえ、僕の足は石を蹴って。僕は人より遅れている。早く進む周りに馬鹿にされる。馬鹿にされるのに倣って、僕は下を見て馬鹿にする。あ〜最悪。僕は怨みしか買われてなかったようで、僕は怨まれることしか出来なかったようで。
ずっと待ってと命乞いをして。
僕は緩かった。
人は暖かくなかった。
これだから、愛と平和は

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