Nonfiction

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4/9/2026, 10:48:00 AM

誰よりもずっと、貴方のことを考えていました。

誰よりもずっと、貴方の気持ちを理解していました。

誰よりもずっと、貴方のことが好きでした。

けれど、それが返ってくることはなくて

気付いたら

誰よりもずっと、貴方から遠い存在になっていました。

貴方は私を選んではくれなかったね。

辛かったけどね。

もういいんだ。

誰よりもずっと

いい女になって

貴方なんか眼中に入らなくしてやるから。

ばいばい。

誰よりもクズな貴方へ。






2/23/2026, 1:22:05 PM

 I love you.

 あなたを愛しています。

 それを伝えるのはとても難しい。

 この関係が崩れるならば

 言わずに胸の内に閉じ込めておいた方が

 良いのではないか。

 何も知らずに笑顔を向ける貴方。

 この世の何よりも罪深く感じた。

 私は前世で何か罪を犯したのだろうか。

 これはその罰なのだろうか。

 あぁ神よ。教えてください。

 それとも

 貴方を愛したことこそが

 罪だとでも仰りたいのか。

 そうならば

 私は世界一の大犯罪者だ。




2/23/2026, 2:10:11 AM

 太陽のような貴方。

 いつも眩しくて遠い存在。

 でも見すぎると

 私はどんどん傷ついていく。

 輝いていればいい訳じゃない。

 日陰にいても

 私の心を照らしてくれるような

 そんな存在に

 出会ってみたい。

2/21/2026, 3:03:18 PM

 振られても仲良いと思ってたんだけど

 数ヶ月が経って

 SNSのフォローを外された。

 あー、やっぱそういう感じね。

 そう思いつつも、

 貴方は私に

 ダメな自分を見せないように

 フォローを外したのかもしれない

 と考えた。

 私はね

 少し前から

 貴方のこと見たくもなくなったよ

 私はまた

 0からはじめようかな。

 どうか私の見えないところで

 お幸せに。

 願わくば

 私より幸せになんか

 ならないでね。

2/18/2026, 2:37:02 PM

 夜も更けて

 見上げれば星々が様々に輝きあっていた。

 毎日見れるようで

 星たちは毎日違う輝きを放っている。

 同じ日はない。

 それは悲しくもあり

 明るい未来を指し示していた。

 今日にさようなら。

 そして新しい明日を

 私は迎える。

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