3/16/2026, 1:21:30 PM
君は、 優しいし、気配り上手で人気者。
でも、実は怖がりで何事にも怯えてる。
なのに、みんなは気付かないんだ。
ねえ、俺の事頼ってよ。信じてよ。
君のためなら、なんだってするから―
3/15/2026, 1:39:30 PM
此方の事なんて知らず、爛々と輝く星が憎かった。
ずっと、星が溢れる夜空に紛れたかった。
あーあ、死んだらあそこにいけますように
3/14/2026, 2:28:52 PM
安らかなその瞳に見つめられて、
安らかに眠りにつきたい。
そうすれば、俺は幸せにいけると思うから
3/13/2026, 10:21:08 AM
ずっと隣で歩きたいし
ずっと隣で笑い合いたい。
でも、別れは必ず来てしまうんだね。
ちょっとだけ、先に行ってて!
すぐ追いつくから
3/9/2026, 11:53:18 AM
過ぎ去った日々はもう戻らなくて。
それは当たり前のことで。
でも、思い出しては勝手に傷ついてる。
あぁ、もう一度貴方と…――