(祈りを捧げて。)🦜
あのね
祈りを捧げる。意味は
神仏や尊ぶものに対し
全身全霊を込めて真心を
差し出し、願い。感謝。
する事なんだね。🦜
【祈り、の本来の意味。】
❞祈り、の語源。は、
「生(い)+宣(の)り
つまり
生命の宣言なんだね。❝
❣いのち、を根源から祈り出す事。
生命を 生き生き、と
生きる事。🦜
❣幼い僕には、全然解らないから、
如来、様。の掛け売りなんだよ。🦜
・すみません。
「大日如来。への 祈りの言葉は。
[光明真言。]・オン、アビラウンケン。
や
[南無大師、遍照金剛。]
・弘法大師、空海。に
帰依立て奉る事。なんだね。」
《本日の、祈りを捧げて。の文章は
僕には、難し過ぎて
解らりません。が
雀の、僕に食べ物をくれる人の
名前を、如来。様に
報告するので祈りを
叶えて下さると
僕は思っています。》🦜🦜🦜
🦜🦜🦜
(遠い日のぬくもり。)🦜
あのね
遠い日のぬくもり。とは
過ぎ去った過去の出来事や
心暖まる感情を
指した言葉なんだね。🦜
・ぬくもり。の本来の意味は
物理的。暖かさでは無くて
人に伝える愛情、安心感を
示し、江戸時代。に
生まれた言葉なんだよ。🦜
「幸せ。を運ぶ眷属、小雀。が
不安に満ちた人々に言葉を
伝えるから
遠い日のぬくもり。として
覚えていて欲しいんだね。」
【自分の直感を信じる。】
❞答えが無いから⭕️も✖も無い。
答えが無いから正解も
間違いも無い。
心を無心にして
自分の直感で答えを出す。
其れが正解なんだよ。❝
❣最新の、現代心理学。に
拠れば、直感とは
スピリチュアル、な物では
無く 自分の深層心理、に
深く眠る自分では意識し無い
未来を見抜く能力と
されるんだね。🦜
❣但し、耳元でハッキリ。聴こえる
声に耳を貸してはいけ無い。
此れは、逸れ眷属の
悪戯たからなんだよ。🦜
《其の点は、大日如来、様。も
直感。の話をする時には
強く注意する様に
云われて居るんだよ。》🦜🦜🦜
🦜🦜🦜
(揺れるキャンドル。)🦜
あのね
僕ら、仏教界で 揺れる
蝋燭の意味は、
無明を打ち破り人々の
無知を解く
佛の知恵や教えの
象徴なんだね。🦜
・世の、東西を間わず
神秘的な解釈が存在する
けど、
「物理的。には空気の流れが
原因で炎の熱で空気が
上昇る事で芯の下部が
酸素不足になり炎が揺れるんだよ。」
❞揺れる炎。で不安を煽り
お金、貰うけする輩。が居る
けど 心配しないで下さいね。❝
・佛の眷属。が云うから大丈夫。🦜
ちなみに、
【山火事。の炎を 狩りに使う鳥。】
「僕の、聴いた話では オーストラリア。
に生息する。黒鳶、や茶色隼。は
別名[ファイヤーホーク。]と
呼ばれ、火の付いた枝を
咥え運び 乾いた草原を燃やし
逃げ惑う。少動物、を狩る、
猛禽類。なんだって。」
《火を使うのは、人間、しゃん。の
特権。だと想うのは
思い上がり、で鳥も
学習する事で火を使う
様になるんだね。》🦜🦜🦜
🦜🦜🦜
(光の回廊。)🦜
あのね
光の回廊。とは 光に拠って
演出された美しい通路の
事なんだね。🦜
・今は、クリスマス。が近いから
光の回廊。が美しい、んだね。
《其れで、皆んなで
光の回廊。の句を
詠んだんだよ。》
❣僕は、春子だから。
【風光る 光の回廊 通りけり。】
❣娘すずめ、しゃん。は
秋子だから。
【照葉して 光の回廊 現るる。】
❣優しい、叔父しゃん。は
冬生まれ、だから。
【冬の夜の 光の回廊 翁通る。】
《最近、娘すずめ、しゃん。も
投句。に慣れて 句を
上手に創るから
僕もうかうか
してられ無いんだよ。》🦜🦜🦜
🦜🦜🦜
(降り積もる想い。)🦜
あのね
降り積もる想い。とは
時間と共に少しずつ増えて
いく強い感情の事なんだね。🦜
・だから 娘すずめ、しゃん。に
言ったんだよ。
【雪が止まら無いね。】
❞此の言葉の意味。は
娘すずめ、しゃん。への
想いが積もり、止まらない
と云う ロマンチック。な
表現なんだね。❝
❣僕は、期待した答えが
返って来ると思ったんだよ。🦜
❣其の言葉は、
そうね、まるで気持ちが
止まらない、様に
降り積もる、みたい。🦜
「でも、返って来た答えは、
冬なんだから当たり前
でしょう。なんだね。」
❣[雪が止まないね。]の
言葉は、恋人。に使う
常套句。なんだけど
娘すずめ、しゃん。は
まだ、幼いから知らない
みたいなんだよ。🦜
《其れを云うと、また
怒りだすから僕は心の中で
まだまだ 寝んね。だと
苦笑いしたんだよ。》🦜🦜🦜
🦜🦜🦜