海の底に沈めた手紙

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1/10/2026, 12:21:38 AM



きっとあそこには
猫耳の小さな2人の星の子が並んで座ってる



《三日月》

1/6/2026, 11:38:32 AM

ほんとに、脆い、弱すぎる
ちょっと無理しただけでこれだ
胸が苦しい、頭がずしんと重い、胃がシクシクする
終わりたいことを嫌でも思い出してしまう
なんでこうなんだろう、なんでなんだろう
なんで頑張れないんだろう

こわいと感じてしまうと
うごけなくなってしまう

1/5/2026, 9:11:33 AM




幸せとは

大好きな人が笑ってくれること



《幸せとは》

1/3/2026, 11:11:27 AM

追いたてられて、逃げたくて
こわくてこわくてたまらない
逃げ場がなくて耐えようとする度になみだは溢れていく
もういやだ、こんなこわい思いはしたくない
終わりにしたい、終わりにしなきゃ
苦しい、助けて………こわいよ

そんなときにただそうだよね、って
大丈夫だよ、そばにいるよって
言ってくれる君がいて
ゆっくりゆっくり呼吸が深くなって
今は何もこわいことはないと教えてくれる
自分以外の言葉が木漏れ日みたいに届いていく

いつもはひとりでなんとかしていたのに
ただ耐えて耐えて耐えて耐えて過ぎ去るのを待ってたのに
大丈夫だよって教えてくれることがこんなにも
救いになるんだと知ってしまった

どんどん弱くなっていく気がする
いつも以上に涙が止まらなかった。

目を閉じるとき 目を開けたとき
そばにいるのが君で心からよかったと思うよ
ありがとう、


12/30/2025, 7:39:52 PM

夜はそんなに静かで穏やかかな
朝はそんなに明るくて暖かいかな

でも

君との夜はいつだって優しくて楽しくて
君との朝は暖かくて幸せだった

きっとそれとおんなじなのかもしれない

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