手放した時間
坂本龍馬命『もう行くんじゃ?』
岡田以蔵命『あぁ、赴く先に行かなきゃならん』
吉村虎太郎命『新しい場所に行くん?』
岡田以蔵命『愛知縣護国神社に呼ばれているからのぉ』
武市瑞山命(武市半平太とも)『以蔵土産待ってるぞ』
岡田以蔵命『それはわかってる』
中岡慎太郎命『正しい方向へ導いてやれよ以蔵』
岡田以蔵命『行ってきます』
岡田以蔵命は高知県護国神社から愛知縣護国神社へと
赴いた
チョキ…
岡田以蔵命(すごく静かだ…車音しか聞こえない)
彼は高知県護国神社で毎日[総髪]を結んでいたが
愛知縣護国神社では神界で働く男性全員が短髪だった為
自らの髪を切り短髪にした
岡田以蔵命『蝶々、猫も鳩も居る俺に好かれているな』
幕末期という遠い記憶から今に至る岡田以蔵命
[人間界の巫女・神官たち]
神官の死柄木弔、轟焦凍、志村新八
巫女の〇〇、麗日お茶子
麗日お茶子は神殿近くの草を綺麗に取りながら
廃棄している。一方で御守り受付近くの花束に水を差している轟焦凍は花に対して大きな笑顔だ
轟焦凍『今日も良い花だ』
ズウィーーンズウィーーン…………
御朱印紙を印刷している志村新八は、
マドンナのLAIsIaBonitaを流す
志村新八『あー!やってやれないよ!』
死柄木弔『は?やれよ仕事だろ?』
〇〇『あはは…今日も残量やってあげるからさ行きなよ』
志村新八『〇〇ちゃん本当にありがとう!』
死柄木弔『また遊ぶんだろ?』
外から部屋へと入った轟焦凍は
『新八から[心配]という名前にすれば良い』
2025年11月24日(月)に見た夢を夢小説化しています
途中です
紅の記憶
昨日は1人でクリニックでリハビリ
1人ランチで隣のグループが結婚する
と、嬉しい報告を静かに聞いた
今年は6人の男性に告白された
従姉妹、昔の知人や友人が結婚妊娠出産と
嬉しい報告を聞いたこともあった
だから、私にも恋愛運が上がっている証拠だと思う
地元の資料館と地元にある昔の村長の家を
尋ねてスタッフさんから非公開エリアに4ヶ所
訪れた
まるで明治、大正時代にタイムスリップした感覚になり
歴史好きな私にとって心のテンションが上がった
前には私に対して
『奈々ちゃん障害者だから結婚できないよ』
と、発言して来た
45歳になった独身で知的がある先輩、
その母がクリニックにいた。
無言で私を睨んでいるような顔だった
今の70代からの男女って若い頃
結婚出産するのが当たり前の時代だったよね
だから私に対して
私の娘より恋愛経験が沢山あって良いな
と、羨ましい気持ちだったんだろうか?
真相は分からない
聞きたくもない
今日の夢の中で
岡田以蔵命の声が聞こえて来た
いつも通りの穏やかで、ゆっくりな口調の声
夢から覚めて素早くスマホノートアプリに書いた
『高知県護国神社においで』
『結婚してからでも良い』
神殿前の映像も出てきた
私は死柄木弔姿で高知県護国神社に居た
『結婚できるから』
雅楽の音楽が流れている
風も気持ちいい
歴史がある階段を登って
岡田以蔵命の名前が刻まれている
そして彼は今の現代語を練習したんだろうか?
現代語だった
2019年に
高知県護国神社の南海忠烈碑銘に刻まれて良かったね
ようやく報われたんだね
と、彼の頭を撫ぜたいぐらい
ヒロアカ死柄木弔影響で岡田以蔵命のことが自然と
好きになった
共通点がいっぱいあるから
2人とも幼少期どうやって過ごして来たのか
不明な点が多い
そして裏切られたこと
岡田以蔵は武市瑞山
死柄木弔はオールフォーワンに
裏切られた
他
今1番好きな歴史人物は岡田以蔵命
[命]が付いているから、とても好きになるんだ
夢の断片
ヒロアカ
号泣
死柄木弔
夢が続かないよ
名探偵コナンのように続いて
ヒロアカ2016〜2025年
……………
岡田以蔵に行こう
って………
夢から心
心の断片化
岡田以蔵は今の高知県
心の中を埋めようと
夢の中で会える
だけど2人とも
出てこない、もう命
見えない未来へ
2020年ぐらいから無印良品から
キャンドル発売日まだかな?と
待ち続けていた
そして今日、最新の無印良品のグリーンキャンドルを
購入した
そしてヒロアカ付録が入っているnon-no雑誌も
購入
non-no懐かしい
10代後半〜21歳ぐらいまで購入してたな
見えない未来があるからこそ
楽しみなんだ
先が見えないから未来が楽しみで不安も増える
だからこそ自分が欲しい物を買って
自分自身が満足するか試してみる
そして自分で実行すること
今までキャンドルや、お香を買って
自分に合う物と似合わない物が発見できたから
岡田以蔵命が祀られている
高知県護国神社に行きたいけれど
持病で、てんかん発作を持っている
そのため、名古屋、神戸、京都、大阪、地下鉄の中で
てんかん発作の前兆もあった
まずは慣れているところへ自力で練習する
日々の練習から遠くへと実行して遠くの目的地まで
行くこと
生きる実感が湧く
吹き抜ける風
何かが欲しくて
伸ばした手が黄昏に染まる
何処かへ行きたくて
かけ出した足で
誰かを踏み潰した
[〇〇こっちに来なさい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜]
ざーー………
黄色の紅葉に包まれて
〇〇は、岡田以蔵命と一緒にいる
もちろん彼は[命]だから見えない存在
そして微笑んでいる
[わしが居るじゃないか]
〇〇は半分、何を思っているのか分からない
表情をしている
〇〇『何でもないよ』
〇〇の家族は先に行って駐車場へと行く
弓矢のように飛び出した
自由の夢見た奴隷は
幾つもの[心臓(いのち)]見送って
紅に染る鳥と成る
今日見た夢を小説化してます
途中です
死柄木弔、エレンイェーガー、藤原佐為も出ました