旅路の果てに
旅路の果ては死じゃないの?
人間はずっと人生の旅をしてる
ゴールがあるならそれは死
私はそう思う
歳をとっても旅路の果てじゃない
まだ通過地点
歳をとっても悩みは消えない
あそこが痛いここが痛い
やっと歩いている
それが旅路の果てと言えるのか
私は旅路の果ても悪くはないと思う
だって悩みが消えるじゃない
だからと言って死にたいとかじゃなくてね
私は死に対する恐怖がない
母を学生の時に亡くしわかった
あ、死んだ人って何もわからないから楽じゃん
残された人だけが死と向き合うのかと
だから私の旅路の果ては死という答えになる
あなたに届けたい
あなたに届けたいこの思い
お願いだからほっといて
お願いだから関わらないで
ただそれだけ
今日も無駄に私を削ってくれましたね
私はあなたの部下でもありません
先輩かもしれないけど
あなたは年下なので私は
同等に見てます
先輩風を吹かせたいがために
私を利用しないで
期待の新人ですの紹介もいらない
私のこと期待したくないくせに
あなたに届けたい
世の中そんなに都合良くならないよ
I LOVE…
………。
あ、思考が停止してしまった。
日本語にしたら
私は愛する
さぁ、私は何を愛そうかしら?
私が愛するのは…
娘と愛犬?
う〜ん…
私からしたら
愛するというか当たり前というか
今流行りの推しもいないし…
そもそもみんな
愛してやまないって少なからずあるけど
いざ言われたらある?
愛だの恋だの
もう無縁なので
旦那は愛するというより情があるだな
娘と犬は愛して当たり前な存在
とゆうか私の大切なかけがえのない存在
愛ってさ
なんか難しい言葉だよね
シンプルなんだけど
英語ってたくさん意味が無いじゃない
どストレート
日本語って愛だけで沢山の意味があり過ぎるのよ
だから私には分かりかねます
街へ
今は街じゃなく
田舎がいい
人があまり居ないところ
人が疲れる
人となるべく関わりたく無い
私はわがままなのかもしれない
合わない人とは関わりたく無い
関わりたく無いだけ
けど向こうが来る
私はそれをどう回避したらいいかわからない
だから私は街じゃなく
田舎へ行きたい
優しさ
私の周りは優しさに欠ける
職場、義母、旦那(時々)
私の周りは優しさに欠ける集まり
私が言わないで我慢するから
言いたい放題
そして自分が削れて
最近優しくするのを少しやめた
すると周りは被害者面をしだした
優しさに欠ける奴らは
みんなそう自分は悪くないと
反省もしない
もう私は諦めた
優しい人ほど損をする
優しさがあればそもそもこんなことにはならない
優しい人へ
そんなやつらほっとけ
って言われても無理なんだよね
わかる
だからほっとくのは無理だから
諦めよ
優しくない人は治らない
でも自分が優しければそれでいい
間違ってないよ