優しさ
私の周りは優しさに欠ける
職場、義母、旦那(時々)
私の周りは優しさに欠ける集まり
私が言わないで我慢するから
言いたい放題
そして自分が削れて
最近優しくするのを少しやめた
すると周りは被害者面をしだした
優しさに欠ける奴らは
みんなそう自分は悪くないと
反省もしない
もう私は諦めた
優しい人ほど損をする
優しさがあればそもそもこんなことにはならない
優しい人へ
そんなやつらほっとけ
って言われても無理なんだよね
わかる
だからほっとくのは無理だから
諦めよ
優しくない人は治らない
でも自分が優しければそれでいい
間違ってないよ
ミッドナイト
基本は寝てる時間
金曜日、土曜日は目指す時間
夜更かししたいけど
結局睡魔に負けて寝てしまう
それほど疲れている自分に
嫌気がさす
でも起きていたい理由が
その時間に起きていたいわけじゃなく
朝いつもの時間に
起きないために
いつもの時間なら損した気分になる
私のちょっとした現実逃避
朝起きて
たくさん寝たという感覚が欲しいだけ
でも結局睡眠した時間は同じ
私の時間へのプチ反抗
安心と不安
安心できる日なんかない
日々不安だ
何が不安か
具体的に言うのは無理なほどある
娘の事、犬の事、旦那の事、自分の事
明日なにがあってもおかしくない
生きている限り
安心と言える日はない
だからと言って常に不安なわけでもない
安心までも言えないと言うだけ
ちょうどいい言葉がみつからない
逆光
逆光で私が困るのは
仕事中
罫書きに針が乗っかっているのか
相手は鉄だから見えにくい
逆光もだけど反射もする
目がチカチカして余計に見えなくなる
なんか私の人生みたい
逆光で見えない
反射しても見えない
どこみても目が霞む
暗すぎてもダメ
明るすぎてもダメ
ちょうどいい明るさを探してもなかなか見つからない
こんな夢を見た
私には忘れられない夢がある
私の母は亡くなってるんだけど
親戚、母を含めてみんなで雑談して
笑ってただただ楽しい夢
ここまではいい
よくあるような夢
父が仕事から帰ってきて
玄関ドアを開けた音が聞こえた瞬間
母が『やべ!帰ってきた!帰るわ!』
っと言って
自分の仏壇の倫を自分で鳴らし
『じゃね♪』
と言って仏壇に吸い込まれて消えていった
起きた瞬間面白すぎて
母らしいわと思った
これが私の見たこんな夢