4/7/2026, 2:57:37 PM
朝起きると君は私の側にいて
私の後ろを追いかける、外に出ると君の姿は大きくなりトコトコ一緒についてくる
消えては現れ、私のペースに合わせてく
でも夜には君の姿はどこにもない
「沈む夕日最後まで見てくれないんだ」
でも寂しくないよ、また明日
4/7/2026, 1:55:17 AM
罪悪感、別に私から声かけた訳でもない
罪悪感、馴れ馴れしくしてきたのはそっちから
気づいたら気になってる私がいた
でも君には大切な人がいるんでしょ?
この気持ちは隠さなきゃ
でも「君の目を見つめると安心する」
ふわふわしてドキドキして、、本当ムカつく
4/5/2026, 4:52:00 PM
何もない田んぼ道を君と自転車で帰ってたあの頃
寄り道すらできない道で、なんにもないねって言いあう日々が今は愛おしい
都会のネオンもステキだけど、やっぱり「星空の下で」また君と帰れたらいいな
4/3/2026, 10:36:31 AM
ポケットいっぱいのドングリ
カバンいっぱいの葉っぱ
両手いっぱいの小石
どの子もおいて帰れないよ、
でもママは「1つだけ」って言うんだ
ママだっておやつ2つ食べたじゃん
4/2/2026, 3:45:03 PM
同じものでも人によってはガラクタに見える人もいれば大切なものに見える人もいる
ものは値段ではなく思い出
親から買ってもらったぬいぐるみ、友達にもらった誕プレ沢山あってどれも大切だった
でも、大人になるにつれそのもの達は縁が切れた友達を思い出すだけのもの、壊れたり無くしたりして悲しい思いをするぐらいならいっその事最初から大切なものを作らなければ良いと心の中で思ってる自分がいる
ものも人も昔の事に執着するのはもうやめた
だから今の私には「大切なもの」はない