2/6/2026, 3:35:39 PM
ぼんやりと布団にうずくまり、静かに目を閉じる。ほてる体がわたしをまどろみに誘う。壁掛け時計の針の音だけが脳内にこだましていた。
1/26/2026, 3:52:10 PM
ぐるぐる思考がまわってとめどなく溢れてくる深夜2時。真夜中の静けさが、わたしが独りであることを知らせてきます。誰かに抱きしめて欲しくなるような、人肌恋しい時間です。
1/24/2026, 4:37:43 PM
帰り道、あなたと別れるとき 逆夕日に照らされて透ける髪が好きでした。まるで後光が差しているかのように光を纏うあなたに見惚れてしまいました。
1/22/2026, 4:21:15 PM
タイムマシーンがあったら、どこへ行こうか?
自分がきっと居ないくらい遠い先の未来とか、あるいはもっと大昔の恐竜が居た時代なんかも見てみたいけど、もし一度だけ使えるのなら、わたしが生まれ落ちたときの母の顔を見てみたいものだ。
1/21/2026, 4:08:18 PM
ヘッドホンを付けて、わたしの大好きな初音ミクの曲をかける。無機質だけどどこか暖かい声としとやかなメロディーが調和して、冷たい夜が少し柔らかくなる。ひとりで音楽に浸る特別な時間、この一刻が終わるまで。
P.S.西島尊大さんの「よるをおよぐ」という楽曲を聴きながら書きました。是非一度お聞きください。