3/2/2026, 10:43:27 AM
最後の頼み。
絶望の刹那、僅かに見せた希望。
その希望が粉々に砕け散った時、
何が残るのだろう。
*たった1つの希望*
全て諦めてしまえば。
3/1/2026, 11:10:27 AM
ひとつ叶えば、もうひとつ望んでしまうの。
*欲望*
2/28/2026, 2:51:50 PM
手紙にペンを滑らせる。
宛先はない。
どこか遠くの街の人が拾ってくれればいい。
返事なんていらない。
ただ誰かに知っていて欲しいだけ。
私がこの世界にいたということを。
忘れられた時が、存在意義が消える時だと思うから。
*遠くの街へ*
2/27/2026, 2:28:56 PM
現実から目を背けるために、
現実と向き合わなければいけない。
なんなんだ、それ。
もう何も考えたくない。
このままいっそ、誰かに終わらせて欲しい。
*現実逃避*
2/26/2026, 1:27:29 PM
君は、幸せですか?
花が咲いたかのように笑う君は、僕の憧れだ。
でも、その微笑みの奥にも
どこかにきっと闇を隠してる。そうなんでしょ?
腹の底では黒く煮えたぎるものを抱えていて、
それを取り繕うかのように笑みを貼り付ける。
少しだけ、僕にだけ曝け出して欲しい。
分かち合おう、君と僕でこれまでの負債を。
*君は今*