伊田よしのり

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1/21/2026, 2:13:39 PM

特別な夜。

それがねるねるねるねを練る夜であると

仮定すると

特別ではない夜

― つまり普通の夜…

には

ねるねるねるねを練らない

ということになってしまう。

つまり

特別な夜というものは

論理的には

成立し得ないのだ。



“特別な夜とねるねるねるね”

1/18/2026, 12:38:54 AM

木枯らしのような

ねるねるねるね…

1つ風が吹くたびに

色が変わる。

その乾燥した空気が

寒い風が

ねるねるねるねと

あなたの心の色を

変えるのだ。


“木枯らしとねるねるねるね”