もしも未来を見れるなら、私は、迷わず、貴方との未来を見に行くだろう…と言うより、もしも未来を見れるなら、私は、貴方との未来を確認したい…今みたいに幸せな日々が続いてるのか…もし、ドラ〇もんがこの世にいるなら、私は、たくさんある秘密〇具の中でも、タイム〇シーンが欲しい…貴方との未来だけを見ていたいから…でも、そんなのも何も要らない‼️私は、未来、じゃなくて、貴方と過ごせる今を大事にしたい。そんな物に頼ってばかりは、嫌だから…だから、今生きている日々を毎日大切に無駄の無いように後悔の無いように今をただただ生きるだけ…
私は、本気で絶望した時にだけ見える世界がある…それは、無色の世界だ…自分が「もう本気で無理だ」と思った瞬間、突如現れる無色の世界…頭が真っ白になった時、見える無色の世界…私は、そんな無色の世界が嫌いだ…何故なら、希望を持って、日々生きていたいから…なのに、希望を持って生きていたいのに、無色の世界が見えると、自分で自分に幻滅してしまう…
今年も桜が散ってしまった…今年は、例年より早く桜は、咲き、そして、例年より早く桜は、散った…儚く散ってしまった…私は、春が好きだ。何故なら桜が好きだから…桜が満開に咲き誇る度、愛しく、これからも桜のように綺麗であり続けたいと思う。満開に咲き誇る桜が大好きだ…
ここではない、何処かで、貴方とまた出会えたら…二人きりしか存在しない世界で貴方とまた出会えたら…例え、そんな世界に行っても、私は、きっと、貴方を一瞬で見つけるだろう…例え、どんなに、人が溢れた世界でも…例え、貴方と違う出会い方をしても、私は、迷わず貴方に恋をするだろう…それくらい、貴方の事が好きで堪らない…また今日から仕事の一週間が始まる…でも、また仕事一週間頑張ればようやく貴方とのデートが待っているし、昨日と一昨日でエネルギーチャージして貰ったからまた頑張れる…いつもありがとう꒰ঌ❤︎໒꒱これからも一生愛し続ける…
私の届かぬ想い…そんなの初めから分かってた…彼と付き合ってた頃ずっと、付き合ってるはずなのに届かぬ想いが、私の中には、あった…ずっと、付き合ってても、私だけが彼を好きだった…自覚は、勿論あった…きっと、初めから彼の中には、私は、いなかった…付き合ってても、いつも、彼は、何処か上の空で、私がどれだけ愛を伝えても、彼から返ってくる事も少なかった…初めから心なんて離れてるのに、次第に離れていく気しかしなくなって、私は、遂に、限界を迎えた…少なからず、私は、彼の事が最後まで大好きだった…