「君に会いたくて」
私は、外出時愛犬、愛猫を自宅に留守番させるのがあまり好きではない。
理由としては、愛猫や愛犬の事かわ気になりすぎて、何をしていても、身が入らない。
頭の片隅に絶対、愛犬愛猫の存在があり、消える事がない。
なので、愛犬は、ほぼほぼ、私の外出についてくるし、愛犬が行ける場所しかほぼ行かない。
愛猫は、車と外が苦手なタイプで過呼吸にかるので、仕方なく留守番だが、元々あるペットカメラと、愛猫用に、カメラを2台追加購入した。
いる場所が様々で1台のペットカメラで、2匹を捉えるのが難しいし、愛猫は、高い場所に居る事が多く、視覚になりやすい。
3台のペットカメラになり、外出時は家の中をスマホで、ずーっとうつしている。
愛猫は、最初少しだけ、ほんとに気持ち程度だが寂しい素振りをするが、すぐ1人の時間を満喫しだす。
切り替えが早い性格なので、ホッとしてられる。
「閉ざされた日記」
「木枯らし」
我が家の愛犬は、寒さに弱い。
滅多に極寒にはならない地域だが、たまーに顔に当たる風が、凶器な時がある。
風が当たると、目から涙が出る。
耳もジンジンして、痛くなる。
そんな日は、決まって、散歩に出ても、自分で超超超超最短コースを選択する愛犬。
必要最低限な、トイレを済ませたら即Uターンをする。
進もうなら、柴拒否し、1歩たりとも進まない。
雪は、好きなのに不思議だ。
「美しい」
我が家の愛猫は、黒猫さんだ。
光沢のある毛並みで手足が長い。
愛犬も、柴犬だが、うちの子は細身で足が長い。
我が家は、親バカなので、誰が言い出した訳でもなく。
愛犬がスレンダーに歩いてる姿を見て、「あっ!犬会の菜々緒やん。」
そして、愛猫が優雅に歩いてる姿を見て、「きた!猫会の冨永愛。」と言っている。
我が家だけの自己満だ。
「この世界は」
この世界は、愛犬、愛猫(様々なペット)を住民票に乗せないのは、何故かな??
愛犬は、狂犬病のワクチンの時に、登録してもらえるけど、そうじゃなくて、愛犬愛猫に(様々なペットに)対してもうすこし、制度が整っていてもいいのかなぁ?っと思ったりする。
例えば、高額医療とか使えたら助かる。
(ペット保険に加入しているけど…)
猫のFIPのお薬とか高いし。
猫三大疾病特約とかあればいいのにとか思ったりする。
制度が整うなら、ペットに税が課税されても仕方ないとは思う。
あっ!ペットは、働いてないから非課税だよなぁー!なんてたまーに考える。
そんなペット飼いには夢の様な、世界になる日は来るかなぁ?