私の好きな松村に言います。好きなら押しすぎずに引きなさい。松村の好きなK君はあなたの愛の重さを分かっています。分かった上であなたの気持ちに向き合わず交わしているんです。ちょっと引いて愛を見せないでください。そしたらK君はあなたに嫌われたと勘違いをしてこっちを向いてくれるはずです。引くとはどのような行動を取ればいいかと言うと、話しかけられたときにニヤニヤするのをやめることと、話し方を少し冷たくすることです。そしたらK.T君は松村を気になります。頑張れ松村!二人でラジオできてよかったね!
意味もなく流れる涙はないらしい、気持ちが落ち込んでたときに姉に抱きしめられて涙が出たけど意味があったのかな?
大好きな人がいる。でもその人は、一度しか会ったことがない。その人と会って話すために、私は生きている。その人と会うために、大学を決めて、会社も決めた。巡り会えるって信じてるから。その人のために、本当は普通の大学にはいりたいけど、専門学校に入る。将来の夢も、その人が影響で決まった。その人が私の人生を動かしているから。何をするにも、その人を優先。その人が西洋絵画が好きだから、沢山本を借りて、沢山知識をつけたし、辛いのが苦手だけど、その人が好きだから克服しようと頑張ってるし、その人が好きだと言う曲を聴いて、良さを理解してる。巡り会うためにはなんだってする。これからも
私の部屋の隣からは毎日ピアノの音がきこえてきます。それは私の双子の姉が奏でているのですが、今日は7ページからなる「戦場のメリークリスマス」と、私が演奏してほしいと頼んだショパンの曲が9時間ほどきこえていました。姉は毎日10時から19時までピアノを演奏しています。
海外のコンクールで賞を受賞する姉の演奏を私は今日もテレビをみながらきいていました。
明日はもっとしっかりきこうと思います。
姉の演奏で耳をいっぱいにしようと思います。
町役人の河田谷五郎が外国人の帽子を真似して、1872年につくられたそうです。
伝えることのすごさが伝わりました。
それを私は今伝えました。
伝統が続いていく理由のひとつですね。