3/31/2025, 12:49:35 PM
明日が必ず来ることを知っているかのように
またね!の言葉にまたねと返せるだけでなんだか幸せで。
またね!
3/29/2025, 11:43:02 AM
あなたの目から零れ落ちた涙が
いつか世界を埋めつくしてしまえばいい
そうしたらきっと誰もがあなたの悲しみを理解できるでしょ
だから意地を張ってないでよ
あなたの知らない顔ぜんぶ許せないから
私の腕の中で泣いてみてよ
溢れる一粒一粒に愛の名残が滲んでる。
涙
3/24/2025, 2:59:00 PM
毎日が誰かの誕生日なら
なんでもない日なんて祝えないね
おめでとうもう二度とは過ごせない時間
同じでないのなら幸せは積み重なるばかり
誰にだって一年一回素敵な日!
もう二度と
3/16/2025, 2:42:41 PM
花の香りと共にやってくる
それは甘い囁き
暖かな眠り
死という存在
裏切らないもの
隣にいるもの
快楽こそ暗闇への第一歩
明日が必ず来るとは限らない。
花の香りと共に
3/13/2025, 1:32:24 PM
名付けられたそれを飲み込んだ。
境界線も曖昧に融けて掴みきれず
ずっと探したままで歩いてる
あなたの骨の白いのは、あなたが名付けられたから。
肉付いた人生でさえ骨を彩れないのは
確固たるあなた自身があなたに埋もれているから。
あなたの涙の透明は、誰かに染まり切らないために。
ぜんぶ透き通ってしまえば遠くの色が見えるように
内側から溢れる透明でさえ世界を彩る一部でしょう。
透明で塗りたくったのなら何色に染まるか。
透明