中身はまだない

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10/22/2024, 10:55:23 AM

衣替え、もうそんな季節かと思わせるような、

儚くも短く感じさせてしまう、

一年でありましたにね。

私には、また、一人で人生を歩むと実感させる

寒い季節へと移り変わりになりそうですが、

イベントがその前に沢山やって来ますね。

ハロウィンやら、なんやらかんやら。

楽しみで仕方ありませんね。

残り少ない今年を楽しむには、

何が一番でしょうね?





"人それぞれの楽しみを感じてね。"





主は、この小説以降も、

出たり出なかったりしますが、

お楽しみを。

終。

10/21/2024, 11:00:37 AM

声が枯れるまで、

私の声を求める人のために、歌い続けます。

何があっても勇気付けられるように歌います。

恐慌の時代でも、危機になっていたとしても、

一人でも私を求めてくれるならば、

その人のために歌ってあげましょう。

否定されても、何でもかんでも、一切合切。

ヘッチャラでしょ?





"もういいから、早く幻想から醒めてよ……。"





夢見る少女のままでは要られないのですけどね。

また、幻想から醒めぬ者が増えてしまったよ。

10/20/2024, 10:26:56 AM

始まりはいつも、絶望の淵から駆け上がる為に、

有るようなものだ。物語も一緒だ。

私達の人生もそれで始まりそれで終わる。

そう決まっている人も、多くいる。

楽しみがあるような人生は歩めるかな?





"間違ってもヤバい方向だけは勘弁だよ。"





"救えやしない対象としか見れないしね。"





人生は色々と有る、色々は、人生の出来事だから

私には分かりやしないから、頑張ってよ。

10/19/2024, 10:17:01 AM

すれ違い、意見の違いやら宗教、人間は何でも、

争いたがるね。醜い醜態を晒すではない。

可哀想に見えてしまうではありませんか。





"寂しいかな?でも、地球要らないから創り直そ"





神の気まぐれはいつまでも続くから、、、。



何が言いたいんだっけ?

忘れちゃった。

忘却の城へようこそ。

ま、記録をちゃんと見ようね。

10/18/2024, 10:40:45 AM

秋晴れ、この季節ならではの季語である。

私には、この言葉が清々しい程に美しく感じて

儚く思って寂しいと言いたくなる時が多い。

秋限定とか魅力的なアイテムが揃いやすい、

貴女にあげたらどう喜ぶかしら。

そう思っていた季節が、






"四季の季節がタヒ季の季節となるとはな。"





置いていかないって約束したのに…。

秋は、そんな私の心を埋もれさせる

季節だったなんて思いもしなかった。

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