【永遠なんて、無いけど】
貴女と沢山話せたら良いな。
もう、永遠が無いことは何度も実感してるからさ
大事にしちゃうんだよね。
誠実?そんなんじゃないよ
貴女に嫌われたくないだけ。
好きを伝えようとしたら貴方を失った
本当の私に気づいたら友人を信用出来なくなった
次に私は笑顔と楽しいを失って
最後に『わたし』を失った。
ごめん。
うまく、はなせなくなっちゃった...
ほんとは、貴方ともっとはなしたかったなぁ、
従兄弟は僕に言った
「なんでバイトしたいの?」
「なんか欲しいものあるの?」
..にぃちゃんはすごく優しいんだ。
だけど僕は
「んー、お金があれば安心できるじゃん」
「なにかあってもそこそこ大丈夫じゃん」
にぃちゃんが
「悩みでもあるの?笑」なんて言うから
「なんで?」と答えてみる
にいちゃんは
「それってそこそこの大人が言う考えだと思って」
と言った。
「こーんくらい小さかった湊が、大人になったね」
なんて言うんだ..
にぃちゃんのせいだ。こんなにめがあついのは
にぃちゃんがわるいんだからな...
【涙の理由】
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僕は父親と喧嘩すると
「じゃあ一人で生きていけよ」と必ず怒鳴られる。
僕の祖父が祖母を傷つけてる事が小学生の頃に発覚した。
僕は大きくなれば助けられると思ってた。でも、違った
だから、準備をするしかないと思った。
もしもの為の準備。
【本当の理由】
「巡り巡って自分のために」
貴方が私に優しいを教えてくれたから
貴方が私にコトバを教えてくれる
貴方が私に頼る勇気を教えてくれた
貴方が私に変な知識を植え付けてくれる
貴方は私を褒めてくれた
だから私は
貴方を助ける術を見出してる
【虹の架け橋🌈】
小さな言葉が
私達に大きな傷をつけた
「可愛くない」「期待するな」「〇〇高そんなだな」
努力は目に見えることは少ない
それも知らずに
チクチク言葉を発する奴は
━━━━
【波音に耳を澄ませて】
私達だってリハとは違う指示
リハとは全く違う場面だってあった。
練習期間はたったの〇日
それを知らない彼等は
私達に「 」を放ち
傷つけ
高校最後の
最悪の思い出を記憶に残した
嫌いって、結構何でも嫌いって思えば
勝手に嫌いって思えちゃう
好きって、恋の好きは意外と落ちちゃうけど
友情の好きはなかなか
壁がある
1度嫌いになれば
もう戻れない
【好き、嫌い】