3/14/2026, 8:16:46 PM
安らかな瞳なのに、まっすぐ私の心貫いてきて、なにもされていないのに苦しくて痛くて仕方なかった。
けれど、包帯で傷をゆっくりと包むように、優しく優しく目を細めて、私の為に涙をひとつ流してくれるのだった。
3/13/2026, 3:01:09 PM
ずっと隣に誰かいてほしいと夢見ることがありますが、ずっと隣にいるその“誰か”に私が依存することで、呪いをかけてしまうのではないかと怖くなるのです。「そんなことないよ、貴方だからそばにいることを決めた。」と言われても、それを信じられない自分自身を客観視したとき、私が私自身に呪いをかけているのだと知りました。