Sun, 30 Oct 2022 10:25:53 GMT
懐かしく思うこと
懐かしく思って
くれていますか?
今 私はアナタに
見て見ぬふりをされています
でも
無理に仲良くして欲しいとは
思っていない
このまま消滅するのならば
それでいいです
私がアナタにした事は
感謝してほしいからじゃなく
私がしたかっただけの事
アナタが求める友情が
いつも離れずに
特別を求めるものならば
私にはそれは出来ません
人それぞれ
「友情」の形って
違うんです
Sat, 29 Oct 2022 13:27:13 GMT
もう一つの物語
それは
生まれ出た家が
普通の家庭で
母が病弱でなく
父が暴力を振るう事無く
家族が仲良くて
学校も楽しく休まず行って
長年のイジメにも遭わないで
小学生で死ぬという選択肢を
頭に思い巡る事も無く
普通に社会人になって
楽しく恋愛し結婚し
窓ガラスが割れるような
喧嘩など全くなく
酒に溺れて暴れる配偶者でなく
逃げ帰る安心できる実家があり
普通に平和に
老後を迎えるという
道
この物語で人生を
進んでいたなら
今の感性は
おそらく1000分の1に
なっていただろう
人の痛みを理解する事も
なかっただろう
悲しいかな
人生に無駄な事など無い事よ。
今の私は精神物質共に豊かだ
Tue, 18 Oct 2022 11:21:14 GMT
ごちゃごちゃと
頭の中がこんがらがった
自分にさ
「バカだな。空っぽにしろ。」
そう言うんだよ
秋晴れの空が
Mon, 17 Oct 2022 21:01:35 GMT
「忘れたくても忘れられない」
すまん。むしろ覚えてられない(汗)
Sun, 16 Oct 2022 12:36:17 GMT
もう昔
夏の日の早朝
仲間と見た
雲の切れ間から射し込む
神々しい
柔らかな光
成し遂げた喜びを
祝福してくれた様
時折、形を変えて
目の前に現れては
「それはホンモノなのか?」
と胸を揺さぶる