僕の一番大好きな人。
健やかなる時も病める時もずっとずっと側にいるよ。
君のためならば僕はなんだってする。
それくらい大好きな君に僕は毎日愛の言葉を贈っているのに、君は知らんぷりをするんだね。
まだちょっと気恥ずかしいのかな。愛の言葉を聞いたら照れちゃうタイプなのかな。
ふふっ、君ってばウブだなあ。
だけど大丈夫だよ。君が慣れるまで僕はずっとずっと愛の言葉を贈るから。
いつか君があんな奴じゃなくて僕の方がいいってわかってくれるまで、僕を見てくれるまで永遠に愛の言葉を贈るから。
ね? だから君が僕の言葉に押し潰される前にさ、僕を選んでよ。
十数年前、ネットのどこかで見たコメント? で、
『あかりをつけま(´・ω・`)ぼりに』というのがあった。
最初見た時なんのことだかわからなかったが、数秒考えてやっと理解しなるほど! と思った。
ただそれだけの思い出。
ひなまつりと全く関係ないな……
少年少女は滅びの未来を変えるために過去へと飛んだ。
両親の死をなかったことにするために。邪竜復活を阻止するために。
そうすれば必ず良い未来が訪れる。
私たちが絶望することもない未来が訪れる。
そんなたった1つの希望を胸に抱き、少年少女は前を向く。
この先どんな未来が待ち受けているのか、それは誰にもわからない。
少年少女が過去へ飛び、邪竜がその後を追った時点で未来は変わっているのだから。
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元ネタは『ファイ◯ーエ◯ブレム 覚醒』です。
戦略ゲーなので少々頭を使いますが、キャラがとても魅力的なのと曲がとても良いのでぜひプレイしてみてください。
喰らい尽くせ。欲望のままに。
かぶりつけ。食欲のままに。
意地汚いと言われても、食べ方がなってないと思われても気にするな。
明日からまたいい子ちゃんの仮面を被れば良いだけの話だから。
……にしても健康診断の後のごはんとお肉、めっちゃおいし〜!
サラダもおいし〜!
朝ごはん食べてないから尚更おいし〜!
もはやこれは胃カメラ飲んだご褒美だね!
食べたい物がある。
でもそれを買うには遠くの街へ行かなければならない。
電車に三十分くらい乗って、さらに乗り換えて、ちょっと歩いた先にあるお店。
でもそのためだけにわざわざ行くのか? という葛藤もある。遠いし。
でも美味しかったんだよなあ……
よし、今度の休みに行ってみよう。
一応休日はいつなのか調べてみよーっと。
あれ? ヒットしない……。え? 潰れた?
……マジ?