3/11/2026, 11:03:55 AM
平凡に過ごすのを何処かカッコ悪いと思って
平凡から抜け出す為に変化を求めて。
いつか、平凡から抜け出した時。
その時ようやく君に近づけるのだと思う。
まだ、君の背中を追うのを諦めきれない僕がいる。
3/10/2026, 10:09:34 AM
なかなか上手くはいかないものだから。
それでも、がむしゃらに走ってみた。
いっぱいいっぱい数え切れないほど
バカをしたかったから。
思いっきり夢中でいたい。
もう一度生きる為に。
3/9/2026, 2:43:31 PM
君に憧れて、君の行く道をただ見たくて。
君の為に生きようと決めたあの日から。
―――君の為に生きようと決めた少年は今もまだここに確かにいるはずなのに。脆く壊れそうでも、確かにそこに掲げたものがあったはずなのに。
君に憧れた少年は今、何を思っているのだろう。