花束』の作文集

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花束』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/9/2022, 3:38:15 PM

花束をもらうより一本の花をもらって大切に育みたい。
          花も愛も。

2/9/2022, 3:14:41 PM

花束、、きれいだなあ、、、
いつか貰いたいし、贈りたい
花束をモチーフにした素敵な曲が沢山ありますね。

2/9/2022, 2:50:59 PM

いつか貴方に両手でも抱えられないほどの
花を送りたい。
999本の薔薇の花

#花束

2/9/2022, 2:41:00 PM

memory 𝒩𝑜.11


#花束


サランside

セア「サラン~!」

イェウン「成人おめでとう~💕」

サラン「ありがとうございます!」

ジオン「いやぁ〜、サランも20歳かぁー」

ラヒ「早いですよね笑」

ユジュ「時の流れ感じるわァ」

ナノハ「私たちあとから行くから
    先行ってね」

サラン「はい!分かりました!」

成人式を終え

ジオン「改めておめでとう、サラン。」

サラン「ありがとうございます!」
                   オンニ
カメラも回ってる中もう一度祝ってくれた언니 たち。

カメラマンの後ろの方からあるひとりの男性が

花束をもってこっちに歩いてくるのが見えた。

サラン「…???」

でもその姿は一瞬で分かった。
     オッパ
サラン「…오빠 泣」

ユンギ「サラン、成人おめでとう^^」

そう言って渡してくれたのは

《ルピナス》《スターチス》《赤い薔薇》の花束だった。

サラン「…ッ泣」

花言葉を知っている私にとって

涙は止まらなかった。

カメラが回っていたとしても

오빠は私を抱きしめてくれた。

その日に貰った“花束”は

私にとっても、兄にとっても

とても大切な思い出になりました。
    
                     2022.2.9

2/9/2022, 2:09:59 PM

99本の花束が…欲しい。

4本でもいい…


そして
貴方は良く頑張りました。
だからもう、頑張る必要などないのです。
休む必要があります。

2/9/2022, 1:53:26 PM

〜花束〜

いつも振り返る度うなだれる
その足跡を消す度

どこかへ行こう。
そのための花束を、、、

2/9/2022, 1:41:35 PM

花束を貰えると嬉しい気持ちになる

2/9/2022, 1:33:03 PM

花束


あげたこともないし、
貰ったこともない。
花はすぐ枯れてしまうから悲しい。
そこが儚くて美しい。
でも枯れてしまうのは悲しいじゃない。

2/9/2022, 1:18:16 PM

バラ100本

だってさ、
あの子に

2/9/2022, 1:02:56 PM

愛を込めて君に花束を_

2/9/2022, 12:56:10 PM

毎日の感謝の気持ちを込めて特別な日

2/9/2022, 12:41:53 PM

花束

チョコの代わりに
花束をあげよう。

楽しそうに
してくれるかな?

あの花束を
渡せたら
本当に嬉しいなぁ。

2/9/2022, 12:36:18 PM

記念日に花を贈るのが好きだ。それは友達とか両親とか推しとか、実在するしない関係なく花束を見繕うことが好きだ。自己満足なのは当たり前だけど、家に花があると心が落ち着く気がする。枯れてしまうからこそ、大事にしたいと思うし、大事にしてくれると思う。

2/9/2022, 11:48:30 AM

いらないよ。綺麗だけどね。
切り花は枯れる。褪せた色は捨てるしか無い。


いらないよ。貴方からは。
優しさを溢れれほどもらっているから。


甘えてしまうから。いらないよ。


なんにもいらないよ。

2/9/2022, 11:32:57 AM

自分が受け入れた音以外

全部が雑音に聞こえる。


不意に聞こえる喋り声。

人気の歌。


全部自分が好きじゃないものは
雑音でしかない。


息ができない。



Sa.Lu

2/9/2022, 11:15:25 AM

彼を失ってから
あなたは誰にも心を許さず
1人を決めていた

何気ない出会いが
あなたの心を癒し育み
2人を決めた

たくさんの花に囲まれた
今日のあなたは誰よりも綺麗
優しさの花束を心に届けて

          かほ

2/9/2022, 11:06:40 AM

君のために買った花束意味がなくなっちゃった

2/9/2022, 10:50:17 AM

娘のために素敵な花束をえらぶ



             花束

2/9/2022, 10:46:00 AM

花束もらったことないなあ。

好きな人から大きな花束貰うとか理想的

2/9/2022, 10:45:56 AM

少しばかりの贅沢。君への精一杯のプレゼント。
ふんわり甘い匂いと想いを詰めた花束。
こんな僕ですが、貴方を守り抜く覚悟はあるんです。
鼻先がくっつく位の距離で。


甘くてさっぱりした香水をしゅ、と一吹き。
真紅のドレスを身に纏った貴方の白い手のひらを取る。

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