色とりどり』の作文集

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色とりどり』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/9/2023, 4:17:27 AM

この世界には

色とりどりの花が

咲き乱れている

「みんな違ってみんないい」

そう囁きかけてるみたいに

1/9/2023, 4:04:14 AM

#色とりどり

「綺麗…」

色とりどりに咲く花を見て、君はそうつぶやく。

「君のほうが綺麗」そんなありきたりな言葉しか言えない自分に、嫌気が差す。

でも君はこんな僕に「うふふ、ありがとう」そう優しい言葉をかけてくれた。

「…また来よう」僕はそう思った。

1/9/2023, 3:47:50 AM

しろ

とびっきりのまっしろ

たまご色、とろけるすっぱいを隠して

主役はわたし

いいえ、主役はあなたじゃない

赤の私

強く美しい紅一点

主役は私。

1/9/2023, 3:43:03 AM

色とりどり

三連休も寝て過ごして終わりました。
せっかく用意されたやすみが
毎日が似たような色で終わりました
SNSを覗けばライブに行ったり近所でも外出したり
色とりどりのペンキで相手の陣をぬっていたりと皆
楽しそうです
次の休みはもうちょい色を足しに行きたいと思います

1/9/2023, 3:26:34 AM

今日も渡り鳥は

         。
          。
        。
         。

         海に潜る

1/9/2023, 2:44:38 AM

#色とりどり


命が終わりかけると

思い出が走馬灯のように流れるという…


思い出が色とりどりの光を放ちながら流れる

キラキラ輝くのはあの時の思い出

微笑みながら走馬灯を眺め

心安らかになれるだろう


が 

もしも…

暗い色の思い出ばかりの

陰鬱な走馬灯が回りだしたら…

それを最期に見せられるのは辛い

後悔や哀しみに満ち溢れていたら…

心安らかにはなれないなぁ〜

「このまま死ねない!死ぬもんか!」って

起き上がれる気がする〜

ファイティングポーズで🥊🥊

(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)ワーィ



🌈黒猫のつぶやき🌈

ほぼ善良に生きてると思うんだけど…
楽しい走馬灯が見れるかな〜

1/9/2023, 2:01:46 AM

色とりどりで連想したのは外国のお菓子。外国というかアメリカなんだろうけどネットで見かけるやたらとカラフルなケーキ。ああいうの一回食べてみたい。

 日本だと三色団子とか、ガムなんかもいろいろと種類があっていろんな色があるな。

 食べ物以外だと感情に色の共通認識ってあるよな。怒っている時は赤、悲しい時は青とか。こういうのって世界共通なのかね。

1/9/2023, 1:53:19 AM

色とりどり

色は性格や感情で表すことがある。

誰かと関わったり、影響を受けたりすると

他の色と混ざる。

黒になると、何を混ぜても元の色になることはない。

誰かと話したり、趣味に没頭したりして!

焦らず時間をかけて、綺麗な色に戻ったらいい!

1/9/2023, 12:34:48 AM

色とりどり

 君との思い出に色を着けてみることにした。


 薄桃色は、恋人時代の甘酸っぱい思い出。
 青色は、仲違いをして涙を流した日の思い出。
 黄色は、恋の好敵手出現にヤキモキした時の思い出。
 赤色は、君を愛しいと想った日々の思い出。

 色とりどりの、君との思い出たちが心を埋め尽くしていた。
 僕は、こんなに沢山の思い出を君と紡いで来たんだね。

 一番新しい青色の記憶を、赤色に更新するために、僕は君のもとへ向かった。

1/9/2023, 12:30:27 AM

お題 いろとりどり


色とりどり

目に映る色は何種類なんだろう

坂を駆け降りる私。

坂道から街並みを見下ろす私

わずか1cmずらしただけで何種類もの色が移り映える

その刹那

大好きな君が見えた

恥ずかしくて

真下を向く

鼠色のアスファルト一色に

心は何色にも彩られてるのに・・・

1/9/2023, 12:26:47 AM

あれ...?
前まではちゃんと色とりどりで楽しい毎日だったのに、
いつの間にか真っ黒でつまらなくなっちゃった...。

1/9/2023, 12:20:35 AM

【色とりどり】
【創作】【宵(よい)と暁(あかとき)】

1/1 PM 2:32
「ドリンクバーも、こう見ると
 バリエーションが豊富だよな。
 コーヒーと紅茶だけで何種類あるんだ?
 ひとまず、古結(こゆい)がアップルティーで…」
「宵はカフェオレ」
「カフェオレ…カフェオレ…。
 ――カフェラテとカプチーノとカフェモカは
 あるのにカフェオレがないな」
「ああ、その中ならカフェラテ」
「俺には違いがさっぱりわかんねーわ……」
「天明(てんめい)はホット? アイス?」
「俺はアイスウーロンにしとく。
 真夜(よる)は?」
「水」
「こんだけ色とりどりあるのに水か……」

1/9/2023, 12:18:05 AM

感情

ポジティブ赤黄色オレンジ系ネガティブ黒グレー色とりどり

1/9/2023, 12:13:21 AM

心に
色を塗ったら
こんなにも
色とりどりに
大丈夫
ちゃんと感情はあるよ

お題
色とりどり

1/8/2023, 11:39:01 PM

今こそ
立ち上がれ
地に足をつけて
大地を踏みしめて
お前が 決めた道を
胸を張って

後ろを見るな
遠くを見るな
今を生きろ
守るもののため
己のため

たどり着いたその先に
求めるものが
信じるものが
きっと見つかる
周りを気にせず
突き進め
未来を 拳で作れ
明日のために

1/8/2023, 11:37:20 PM

世界は「 」で溢れている
と、皆言う

されど、まだ見たことは無い

知りたい 見たい 理解したい

そんな我らを彼らはこう表す

「白く清い純新無垢な存在」

どう染まろうと彼ら次第だ

#色とりどり

1/8/2023, 11:01:16 PM

子どもの個性は色とりどり。スポーツ選手・音楽家・芸術家・花屋さん・宇宙飛行士…

大人の個性はどれも灰色。いつのまにかどれも似たり寄ったりで色が抜けている。

それが現実だから?

そういう時代だから?

これが自分の限界だから?

身体は大きくなるのに、卵の殻に閉じ込められている。"常識"や"限界"や"現実"で固められた殻で。

それは自分でつくった思い込みでできているだけ。周りや環境など関係ない…自分がどうしたいのか。

"自分はこんなものじゃない!"

その灰色の殻を自ら破ったとき、自分自身も前方の視界も再び色を取り戻す。

すべては自分次第。

1/8/2023, 10:59:54 PM

「どこ見て歩いてんだよ!!」

「...すみません。」

声のするほうへ視線を向けると
いかにもヤが付く仕事をしているような人が
やせ細った女を怒鳴っていた。

しまった,なんでこんなところ集合場所にしたんだろう。そんな後悔をしている時
「悪い,寝坊したわ。そこら辺で時間つぶしてて」
なんてあいつからLINEがきた。
何年経っても,あいつは時間通りに来たことがない。
俺も学習しておくれていけばいいものの
5分前には着いていたいため実行することはなかった。

あいつに
「いつも通りかよ。気をつけて来いよ。」
なんてLINEを送って怒鳴られていた女の方に
視線を移した。
空き時間ができたし声をかけてみるか
なんて思う俺はいつもとは何かが違った。

「大丈夫でしたか?」
「え?」
「だから,さっきの大丈夫でしたか?」
「あぁ...えぇ大丈夫です。」

さっきから「あぁ」とか「えぇ」しか言わない彼女は
テレビに出るようなタレントには劣るが
どこか目を引く美しさがあった。
少しアルトの声で応答する彼女は
目に光が入っていないように見えた。
“何とかしたい”
そんな思いがふつふつと湧き上がってくる。

「...えっと,あそこのカフェで話しませんか?」

「はい。」

そういったもの話す内容はなくて 無言で
カフェまで歩く。

「いらっしゃいませ。何名様ですか?」

「2人です。」

「こちらの席へどうぞ」
案内されたのはよく陽の当たる温かい場所だった。

彼女との共通点を見つけるために
俺はたくたん話した。
彼女は音楽が好きみたいだ。
理由を聞いた時驚いた。
彼女は

「目を使わなくていいから」
確かにそう言ったからだ。

「......私,もうすぐ目見えなくなるみたいなんです。」

「へ?...そう...なんだ。」

「色どころか物も見ることが
出来なくなってしまうのが辛いんです。
もう生きたくないんです。」

俯いて話す彼女は肩が震えていた。

「そっか,じゃあ今見えるうちにさ色々見に行こう。」

「え?どういうことですか?」

色とりどりの綺麗な花を見に行ったり,
景色を見に行ったりと彼女を連れ回した。
最初こそ戸惑っていた彼女だが,
だんだんと笑顔になっていく姿が見えた。

「またたくさんの色を物を見よう。
色や物が分からなくなってもずっと俺が伝えるから」

彼女は僕の言葉を聞いて頷いてくれた。

「ありがとう。
私,目が見えなくなっても,行きたいなって思ったよ。
だって,ずっと君が居てくれるんでしょ?
そして私の心の中には
色とりどりのたくさんの思い出が詰まってるから。」

「“ずっと”って言ったんだからしっかり守ってね。」

笑顔で伝える彼女は世界一美しいそう思えた。

「もちろん」

俺は彼女のことを離れるなんてこと絶対にしない。

色とりどりの世界をいつまでも君とまわろう





─────『色とりどり』

1/8/2023, 10:46:42 PM

「色とりどり」


  
  食いしん坊なので一番におせち料理が出て

  きてしまったのは仕方がない。

  家のおせち料理は定番の項目だが、全体が

  茶色っぽくならないように私なりに工夫し

  ている。

  新しい年を迎えた最初の料理は、もしかし

  たら一年で一番、色とりどりの料理かもし

  れない。

1/8/2023, 10:37:03 PM

花が色んな色があるように
人や動物の性格も色とりどり
みんな違うのが当たり前なのに
どうして人間は差別しないと
生きていけないのだろうか
私は分からない
色とりどりのお花は綺麗だと言って貰えるのに
色とりどりな人間は醜く争い会うのが
時々思う
「みんな違ってみんないい」
そういったあの人はロマンチストなんだろうか
こう考えている私もロマンチストなんだろうなと

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