『理想のあなた』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
鏡よ鏡、この世で1番美しいのは誰?
私は、鏡の向こうに映る理想の私でありたかった。
王子様じゃなくていい。
隣で笑い合えるような、そんな人に出会いたかった。
理想のあなた 𓈒𓏸𓐍 𓇢
もしあなたが夢にまで見た『コイビト』の姿だったら好きじゃなかった
題-理想のあなた
理想のあなたは健康的
現実のあなたは少しだけ病弱
でも、それくらいかな
理想を追い求め過ぎても
現実とのギャップに苦しむことを
お互いに知っているから
「あなたっていつも適当ね。
この前送った手紙の返事が、庭で摘んだタンポポひとつだなんて。」
「ただのタンポポじゃないよ。陽だまりの中に咲いていた、特別なタンポポさ。」
「陽だまりの中のタンポポなんて、いくらでもあるわ。」
「ううん……でも僕が摘んだタンポポはそれひとつだ。」
「……次に会えるのは、秋口だったかしら。」
「うん。」
「じゃあ、今度の返事は綿毛になったタンポポね。」
「もしかして、気に入ってくれた?」
「薔薇を一輪、贈ってくれること。それが理想のあなただけれど……あなたが摘んだタンポポは特別だもの。」
「あれ、君って案外ロマンチストなんだな。」
「私たちお似合いね。」
好きな人に溺愛されて週2日短時間だけ暇つぶし程度に働いて生活に不自由なく腰の治療に専念出来てのんびりゆったりした時間を過ごす自分が理想
とにかく働きたくない
人の金で暮らしたい
ちょびひげ。
理想かぁ。
急に現れたらいいよね。
運命とか。
ところでこのお題。
恋愛で見た?友達で見た?
理想のあなた
期待して作り上げた偶像と違う部分を
探しては責めて傷つける
見つめていたものが
好きになったものが
いつの間にか、心の中でその形を変えていて
そこにはまらない実物に
イライラして傷つく日々
繰り返すうちに
壊してしまいたくなるよ
【理想のあなた】
この関係も、あなたも、あたしも
ぜんぶ ぜんぶ
だけど、本当は。
強く抱きしめて、めいっぱい愛したい。
「まるまる太っておくれよ、理想にはまだまだ及ばないから」
大きなテーブルにズラリと並ぶ料理達。
「理想に?」
「そんな細い細い身体じゃ爪楊枝くらいの価値しかないよ」
「爪楊枝」
「理想のあなたの姿は100kg超の姿だよ。さぁ早く食べて」
「全く、注文が多いわね」
(理想のあなた)
注文の多い料理店のオマージュ、追加注文入りました。
理想のあなた?
教育長ま
教育者の恥だ。
1966.12.14生
いい歳した公僕が…
教え子や保護者、嗤うわ
法廷闘争の準備は済んでる。
自戒する気はないのか?
理想のあなた
理想の人だって
何かしら欠点はある
理想になろうとするのは素敵なこと
けど理想って勝手に美化してるだけなんだよね
理想のあなたを目指すより
とりあえず今何をするべきか
考えた方が
私はいいと思う
という私の現実主義な主観
「理想のあなた」
変だと思う。
でも私にとっては非日常が日常。
理想は普通で在る事なんだけどね。
普通ではいられないみたい。
私にとって普通は苦しくて、冷たく感じてしまう。
非日常や想像は色が鮮やかで心地良い。
心が動くの。
生きている感覚がする。
普通でいるためにたくさん押し込めてきた。
変な私を憎んできた。
変な私を矯正してきた。
なんで普通でいられないのか、普通になれないのか。
違ったんだね。みんなと逆だっただけ。
また明日から普通のフリをしてみるけれど。
首元にクモの巣が1本ひっかかって生まれ変わったんだと思った。
年収2.000~2.500万
賞与638万
非課税枠が1.200万
自分自身に上手く献金すれば三割還付
公共交通機関も上手く使えば実質無料
破格の値段で日本中から集めてきた旬の美味いランチを楽しめる。
団体を作って上手くやれば相続税が実質0
パーティーを上手く開催すればお金沢山貰える
視察という名目を上手く使って海外旅行ゲット
税金誤魔化してもごめんなさいして上手くやれば許される
仕事中お昼寝してものらりくらり上手く凌げば結局許される
とりあえず遺憾を上手く使っとけば何とかなる
理想をツラツラと挙げてみたけど、浮世離れし過ぎ(笑)
なろう系のチート主人公みたくなったわ。
まあ、実際にこんな奴等が沢山いたら国が傾くレベルだね。
そもそも国民が黙ってないか…こんな特権階級。
さて、くだらない妄想は止めて残業残業っと。
『理想のあなた』
アタシの理想は、小説の主人公。
ゴミみたいな欲望と、
ゴミみたいな人間性を抱えたまま、
愛されたいし、許されたい。
理想のアタシは、素敵な形をしていない。
醜いスライムがいい。
オークは嫌だけど。
なんか、ぎりぎり抱きしめられる程度の可愛さで、
誰かに常に抱きしめられていたい。
寒いから。
冬が終わっても、
夏になっても。
テーマ:理想のあなた
鏡を見て毎日呪文を唱える。
お前は最高だ、最強だ。そんなふうに唱えることで自分を鼓舞して働いている。
それでもふとした瞬間冷静になっている自分がいる。
頭の片隅で鼻で笑う自分に今日もムキになって張り合うのだ。
あなたの理想に私はなりたい。
「理想のあなた」
僕の心は矛盾だらけだから、僕の理想も矛盾だらけ。
そんなものをかみさまでもない他人様に求めても無駄なことは端からわかっているつもり。
だから、理想は求めない。
でも、ひとつだけあなたにお願いしていいのなら、心のどこか片隅ででも、僕を赦していてほしい。
それだけで十分。
まぁ、それが一番難しいんだけどね。
理想のあなた
一緒に苦しんで
一緒に笑って
一緒に泣いて
一緒にまた笑って
こんなあなたのことずっと大切にするって誓うから
だから、ずっと、これからも一緒に
笑ってね
❦
【理想のあなた】
理想はいくらでも妥協できる。
だからこそ、いくらでも追い求めなければならない。
理想を求めるほどほどあなたらしくなる。
あぁ
つまらない
つまらないから
なんだよ
苦しいんだ
ずっと
ずっと
どんなに藻搔いても
足掻いても
変わらない
現実的には
安全主義は罰だから
たぶん
掬われない
還ることも出来ず
嘆くだけなの
貴方はそこに
居ないらしいから
理想の私
慣れたスーツ姿で会社に行って、それなりに仕事できて、恋愛して結婚する。
現実の私
スーツ姿どころかフリーター。仕事はまあ??できるほうだと?? でも恋愛は一切皆無。出会いがない
今の自分は未来のことを考えてない。今しか生きてない、
関係ないけど今さっき親が喧嘩してた。22になっても親の喧嘩は見たくないもので、仲直りしなかったらどうしようとか、離婚になったらどうしようとか考えちゃう。 一人暮らしすれば?って思った?
一人暮らししたらしたで、自分がいないとたぶんままが壊れちゃう ばあちゃんが認知症になり施設に入った。じいちゃんも透析しててそんなに体調が宜しくない。
自分の将来もばあちゃんたちの体調も親の喧嘩も、仕事の事も考えなくちゃで頭がいっぱいいっぱい
こういう時はディズニーシーに行こう、!!!!
っていつも言ってるけどディズニーシー🟰現実逃避
になってるんだな私って
はぁ、ディズニーシー行こう