『溢れる気持ち』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
すっ!!!!!!!!!(好きっ!!!!!!!!!)
溢れる気持ち
【溢れる気持ち】
私の友達は気が強くて頼もしい。正義感に溢れていて困っている人を放っておけない性格だ。
昔、いじめられている時に誰にも打ち明けられないでいた。
友達はそんな私の様子を察して支えてくれたのだ。
「コップにお水を注ぎ続けたら溢れちゃうように、気持ちだって同じだよ。零れているのに蓋をしちゃダメ。古いお水は捨てなくちゃ」
友達が私に言ってくれた、その言葉が深く突き刺さったような気がした。
先日、その友達は交通事故で亡くなった。運転手側の過失だそうだ。
いじめられても我慢できた涙が止まらなかった。その日私は大声で泣いた。
【溢れる気持ち】※フラアサ
お題保存
ただいま朝の7:10です。よく眠れたのに深夜テンションが続いております。
溢れる気持ち
ずっとあなたを…想ってる
不器用で上手く言葉で
表現できなくて、
もどかしい気持ち
でも…
自信なくて…
何も言えない
傷つきたくなくて
嫌われたくなくて…
今のままでいいと…
思ってしまうの
嘘つき
ほんとは…もっと仲良くなり
たい
素直になりな
って心の声
こわいの
こわくて不安で…
崩れそうになるの
涙が溢れた
溢れる気持ち
いまいちどこで気持ちが溢れているかは
分かりません。
【溢れる気持ち】kogi
「よ、友達!」
この声…!主人公だ!来てくれたんだ!
姉の状態について思考を巡らせていたところに、ゼロから始める友達がやってきた。
手紙と、姉からもらったチケット4枚を送って、こんなところへ来るのは少しもったいない気がするが、それよりも会えたことが嬉しかった。
「来てくれたんだ!」
溢れる気持ちが言葉になって現れた。
_2024.2.5.「溢れる気持ち」
pkmn。sgちゃん。
溢れてしまったものなんか
あなたに渡すわけにはいかないから
こっちの綺麗な
器に入ったぶんだけ
受けとって どうか
溢れるきもちと言えばさ推しへの気持ちじゃね?(?)
好き!!!Ꮠ ᏞᎾᏙᎬ ᎽᎾᏌ!!!!
溢れて止まらないこの好きの気持ちはどうしたらいいの!?
この溢れる気持ちは誰にぶつけたらいいの?
「溢れる気持ち」
溢れる気持ち
冬の夜
傘振り払って
泣く横に
ただ居てくれた
なにも聞かずに
正気にもどって
気持ちが溢れた、
そばに居てくれて
嬉しかった
思えば短い人生だったな。
頬が濡れている感覚がして、泣いていることに気づいた。あとからあとから涙が出てくる。
こんなにまだ生きたいという気持ちが。
【溢れる気持ち】
正しさってなんだろう
そんなこと考えていた
考えるのを辞めたとき
心に嘘をつかないこと
ふわりと浮かび消えた
押し込めた感情がある
黒いシミみたいなもの
長く持たない方がいい
溜め込まない方がいい
小さなうちに伝える事
わたしへ伝えたいこと
『溢れる気持ち』
「生き続けてみたい」
そう思うのには遅すぎたでしょうか。
私は記憶がある時からずっと、目を覆いたくなるような不幸を隠してきた。
そして不幸である事を受け止めず、自らを幸せだと思い込む事で自分を傷つけた気でいた。
傷ついていく自分を差し置き、他人を救ったのは、いずれ私は命を落とすだろうと感じていたからだった。
その感覚に感情は伴っていない。ただ文献を読み進めていくような、知識を蓄えていくのと同じように、この傷はいつか自分の命を蝕んでいくものだと知った。
それでも私はわざと笑い、救われる理由を消し去った。手を差し伸べるに値する人間であることを完璧なまでに隠し通した。
そんな中、他人も私も、私を傷つけるから、きっとそれは上手くいくだろうと、いつか私が正当な理由で亡くなることが出来ることを確信した。
正直自分の人生など、どうでも良かった。
心身共に傷つき、毎夜うなされ、涙を隠し、1秒たりとも安心など出来なかった空間に身を置きながら、幸せを演出した人生。
いつか自ら命を絶たずにこの世から去ることが出来る事への希望だけで、その情熱は生み出された。
そしてそれは訪れる。
短すぎずとも長すぎないであろう寿命を提示され、私は泣いて喜んだ。
この為に、私は私の心を傷つけ続け、そしてそれを隠し続けたのだ。
努力が報われたと思った。
しかし出会いは訪れる。
突然現れたその人によって、不覚にも生き続ける未来を想像してしまった。
1日後の未来も想像できなかった私が、40年後の未来を想像した。
その人は特別優しいわけではない。愛を囁いてくれるわけでもない。
ただ私が死んだあとのその人の悲しみを察するだけで苦しく思えた。
しかし遅いのだ。
今更穏やかに生きられたところで、過去の記憶が永遠に私を蝕み続ける。
そして、その人はきっと私を愛してはいるだろうが、私はその人に救われる事を望んでいない。
救うという事は、同じだけの痛みを背負うことになるからだ。
「しかし生き続けてみたい」
その思いが溢れるばかりの日々に、私は生まれて初めて、自分を傷つけ続けたことを後悔した。
今、七輪で、気持ちをあぶってる。
お題は、溢れる気持ちじゃあーってかあε=(ノ・∀・)ツ
あれ、なんか忘れてる
あ、【書いて】を忘れてるんだ
通知来てた?
まあいっか
これからも
この溢れる気持ちを
スマホに打ちまくるわ
あんまんが売り切れだから進めない帰路がこんなに明るい月夜
君の事を考えているだけでどんどん時間が過ぎていく
君がいるといつの間にか目で追っている
君のその優しい瞳がいつか私に向けられる事を願って―
「溢れる気持ち」
「溢れる気持ち」
溢れる気持ちと言っても色んなのがあるんじゃないかな…?
何かどんよりしたモヤモヤが溢れてたまらなかったり
よく分からないけどむしゃくしゃする様な焦っているような鼓動が溢れそうとか。
もしくは…
幸せでみんなにおすそ分けしたい気持ちが溢れたり
悲しくても悔しくても悩んでも努力しても幸せでも……
溢れるのはいつも鼓動と気持ち。
文を書いてみようと思ったのはいつからだったか。いや、元々人と話すのが好きで。人との対話での文字に載せきれないこの気持ちを、何が形にしたくて、メモ帳に書き始めたのが最初だったはず。最近の事のはずなのに、文を書くのは楽しくて…つい時間を忘れてしまう。
恐らく文字を書くのは私の性に合っていたのだろう、まだ文章力が追いつかなかったり、語彙力が足りなかったり、気持ちを表現しきれないことも多いが。
いつか、この胸に溢れる気持ちを自らの手でで書き連ねたい、私の体に蔓延る、今の自分では言語化出来ないごちゃ混ぜのこの感情を、いつか。
溢れる気持ち
気楽に溢れたり溢れなかったりしよ
取りこぼしたっていいんだから
だってそれは 君自身から溢れているものなんだから