木枯らし』の作文集

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木枯らし』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/17/2026, 11:06:00 AM

お題「木枯らし」(雑記・途中投稿)
え、今の時期じゃなくない。

1/17/2026, 11:05:52 AM

家族は大切




家族って何?


私はだーれー?

丑子

1/17/2026, 11:02:55 AM

「木枯らし」

昔から木枯らしの吹く頃には風邪を引く。毎年の事でもはや恒例行事と化したそれは冬の訪れを告げるものになっていた。しかし、いつからだか季節の変わり目に風邪を引くことはなくなっていて、健康なことに喜ぶ片隅でほんの少しの寂しさを感じた気がした。

1/17/2026, 11:00:51 AM

昨日のやつを、今日書きます。
木枯らし的な何かが、思いつきませんでした。





美しかった思い出は

きっと誰しも持っているもので

その中に出てくる人物たちは

もっともっと美しいんだと思います。

それは、単に容姿端麗とかってことじゃなく、

自分が今まで出会ってきた中で、

綺麗、とか

艶美、みたいな言葉が

一番似合う人なんだと思います。

ちなみに私はポジティブ・シンキング・ホモ・サピエンスなので

そんな素敵な言葉が似合う人の近くにいる自分は、

同じように綺麗なんだと思ってます(笑)

だって類は友を呼ぶって言うじゃないですか。

あ、見た目は全然綺麗じゃないですよ?

中の中くらいです。まじで。

でも心は綺麗でありたい、っていつも思ってるから、

友達とか先輩とか後輩がそう思ってくれてたら嬉しいなぁ…

とか思ったり、思わなかったり。

1/17/2026, 10:59:18 AM

お題 木枯らし

紅く染まる木々を
揺らす木枯らし
陽の光は、柔らかく
影が、薄く凍る 
もうすぐ
冬がやってくる

1/17/2026, 10:57:45 AM

日暮らし
木枯らし吹く
出涸らしの風景に
珍しく降る
気まぐれの夜
空の陰りで
目を慣らし
風に揉まれる
白を見る

1/17/2026, 10:54:08 AM

木枯らしは、
何かを壊そうとして吹いていない。

ただ、
空気の粒を荒らし、
砂を巻き上げ、
呼吸の経路にノイズを流し込む。

感知器は壊れていない。
むしろ、よく拾う。
音も、間も、
ため息の角度も、
沈黙の長さも。

だから、
身体の内側では
選別と予測と防御が
休みなく走る。

まだ起きていない衝突の
予告編だけが
繰り返し再生される。

木枯らしは、
敵の姿を見せない。
どこから吹いているのかも
いつ止むのかも
はっきりしない。

ただ、
「安全ではない」という情報だけを
一定の風量で送り続ける。

逃げ場はない。
止める対象もない。
だから神経は
未確定の緊張を抱えたまま
拘束される。

外から見れば、
誰も殴られていない。
何も起きていない顔をしている。

けれど、
回転部には砂が残る。
アクセルを踏んでも
力はきれいに伝わらない。

反応は遅れ、
判断は鈍り、
思考は重くなる。

それは破壊ではなく、
摩耗だ。

跡は残らない。
ただ、
神経系の奥に
乾いた冷気だけが居座る。

木枯らしは過ぎ去っても、
身体はまだ
その風向きを
記憶している。

これは嘆きではない。
長く吹きさらしの場所で
生き延びた結果としての
静かな後遺症。

木枯らしとして
読むことができる、
確かな事実。

題 木枯らし

1/17/2026, 10:53:32 AM

肌を刺すような冷たい風
カイロを持ってる手が全然温まらない
日本には四季がちゃんとあって、今まで何回も経験してるはずなのになんか忘れてしまう。あれ、こんな寒かったっけって毎回思う この冷たい空気 大切なあの人もどこかで感じてるのかな。心がほんわかするようなことがひとつでも多くありますように

「木枯らし」

1/17/2026, 10:51:39 AM

→捨てたい過去の、写真を葬る

風に舞った、破いた写真
枯れ葉と一緒に、ビルの隙間
吹き溜まりの、ゴミにまみれた


テーマ; 木枯らし

1/17/2026, 10:51:06 AM

・・·・・· 木枯し ・・・·・・ ·・・·・・· ·・・·・・· ・・·・・·・・ · ・・·・・·・・





·・・·・・·・・·・・·・・· ・ Je suis en train d'écrire. ・·・・· ·・・·・・·・・・・·

1/17/2026, 10:44:21 AM

こがらし、コガラシ、こがら、し。
冷たい風が吹く度に、呪文のように唱えてみる。

こんな可愛い日本語のリズムに、木を枯らす意味の漢字。考えたやつは、きっとすごく変なやつで最高。

1/17/2026, 10:36:25 AM

木枯らし
これは、フレデリック・ショパンの練習曲作品25_11、木枯らしです。

1/17/2026, 10:36:21 AM

木枯らし

こがらし
葉を枯らす風?
季節が違うんだけど
場所に左右されるんだが

秋から冬に掛けて吹く冷たい強風
葉は枯れるけど
木は生きている
枯れるのは一部の木の葉だけ

葉が落ちて
乾燥して
地面をカラカラと鳴らす
そんなイメージ

ちなみに現在は1月17日です
余分を落とすのも良いんだけど
余分を蓄える事は必要だと思うんだよね
コスパにダイパなど

過剰に稼ごうとしてる商売が多い
繰り返し使われないと生き残れない
短期的快楽は
長期的には自殺か病気
仕方がないので選べる内から決めるだけ

相変わらず
色々と高くなってるが
選ばれなくなるよ
選べれる程の余裕がないから

色々と木枯らし程度で済めば良いんだけど
多分は木ごと枯れてしまう

1/17/2026, 10:33:18 AM


 っ
 か
 ち
 で
 行
 っ
 た
 き
 り
 で
 空
 っ
 風

--17--

1/17/2026, 10:32:40 AM

全然テーマにカンケーないけど、
今日共通テストがあった

政経は、調子良かったが
世界史があまり出来なかった。

国語はかなりできた。

英語は、いつもの力が、発揮できんかった。

リスニングは、多分ケッコーやらかした。

国文だから、明日もあるので、

みんな〜〜〜❤で応援してくれぇぇ〜

1/17/2026, 10:32:13 AM

「あっ、ホークスや!」

 ほんまや、ホークスや!かっこええ!今日もお仕事頑張ってなー!!。ばさりと音が鳴った方を見やると大きな赤い翼が目に入った。猛スピードで空を駆けていた彼は地上の声に気付いたのか

1/17/2026, 10:31:39 AM

愛しているよ。
貴方達をいつまでも。
でも、あなた達が生まれ変わったら私と出逢わないで。
私のことを思い出さないで。
…でも,貴方達2人は今度は最初から一緒にいて。
それで,笑顔で楽しく過ごすの。
今度は何一つ苦しみも不自由もない、ただの人間として生きて。
…私はそれだけで幸せだからね。
だけど,今の貴方達を不幸だなんて思ってないからね。
今よりももっと穏やかで優しい時間を過ごせたらいいなって思ってるだけ…ただそれだけ。
大好き。
大好き。
この世の何より大事。
家族と相方は居なくなってしまったけど。
私は、貴方達が今の拠り所。
だからこそ,幸せを願うの。
愛を伝えるの。

1/17/2026, 10:29:18 AM

木枯らしの

道をゆく

ぬくもりの場所を

思い浮かべながら

胸の奥だけは

あたたかいまま


………木枯らし

1/17/2026, 10:26:02 AM

口笛ふけば
枝葉のすみから すみまで絶え間なく

林の喧騒 巻き上げて
暖を根こそぎ攫ってく

お願いだから樹皮は剥がしてあげないで

窓のうちから叫ぶ声
そんなところから聞こえないわ
あなたも支度を始めたほうがよろしくて

【木枯らし】

1/17/2026, 10:22:38 AM

「木枯らし」


「もうすぐ冬だよ」と風に舞う枯れ葉達。
こちらの冬は寒くて長いから
ちょっぴり憂鬱になる。
枯れ葉達、今年もありがとう。
雪が降ったら、その下でおやすみね。
また青々とした緑を見れる日を楽しみに
春を待つよ。

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