『昨日へのさよなら、明日との出会い』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
稱賛賛美
謗りや批判
なんの評價も欲しくない
わたしわたしの爲に
愛するあなたの爲に
ふたりだけの
共有世界の爲だけに
言葉を操り謳つてゐるの
わたしを壞すあなたの爲に
ふたりよがり
終演わつた世界
メビウスの環で
逢ひませう
涙の雨が止まない昨日へのさようなら
いつもと変わらない毎日にこんにちは
笑顔の花が咲き止まない明日の出会いを期待する
2022.5.22(日)
今日は研修でした。
でも、ノイローゼになりそうって思うくらい
しんどかったです。
帰りに山崎先生に介護過程のプリントで
分からないところがあったので
聞きに行きました。
分からないところがあったら聞きにおいで。
しのちゃんは焦っちゃうと思うし
自分のことを追い詰めちゃうから
早めにやっといた方がいいかもね。
その言葉に涙がポロポロ
落ちてきてしまいました。
しのちゃんはみんなから可愛がられて
勉強も熱心だから大丈夫よ!
一緒に乗り越えようね。
と言ってくださいました。
本当に優しい方ばかりで…。
題)昨日へのさよなら、明日との出会い
昨日久しぶりに仕事が休みで、
沢山家族とお出掛け出来たことが
とっても嬉しくて
このまま休みが続けばいいのにって思った。
でも時間は進んでって今仕事の休憩中だ。
今日は仲の良い子がいて仕事も幸せだ。
でもそう長くは続かない。
昨日も今日も1分1秒事にさよならがつづく。
ありがとう。幸せだった時間。
明日は映画に行ってから仕事。
きっと明日も大変な一日ではあると思う。
でもきっとどこかで幸せな一瞬はくるはずだ。
よろしくね。明日。いや、1秒後、1分後。。
沢山の出会いがこれから待ってる
2022年5月22日午後8時43分
『 昨日へのさよなら、
明日との出会い 』
食べすぎちゃった自分
スッキリスリムな自分
今日にさよなら、こんにちは今日。
私が変わってるのか、街が変わっているのか。
もし記憶が入れ替わったとして、昨日までの私の意識はどこにあるのかと。そう考える。
しかし、昨日という概念に何千何百回目のさよならを。
明日という概念に何千何万回目のこんにちはを。
昨日は今日になり、今日は明日になる
一日一歩
溶ける体で水を飲み干して呼吸を、止めて溶ける氷菓に西日がさして照る、朝が柔らかいのは布団のせい
『昨日へのさよなら、明日との出会い』
なんでも良いけど早よ死にたい
『昨日へのさよなら、明日との出会い』
人は
後悔しながら生きている
今日、こうすれば良かったなとか
もっと時間を上手く使えば良かったなとか
あのとき、誰かを傷つけたかなとか、、
そんなこと
考えてもキリがないよね
後ろばっかり
終わった過去のことばっかり
考えていても
そこに立ち止まったままで
きっと前には進めない
だから、進むんだ
明日という
新しい日付へ
新しい時間へ
新しい世界へ
下を向かずに前を見て
1歩だけでも
前へ_________
過去はさよならするしかない
変えられないから
今なら明日に繋がる何かが出来る
まずは、口角を上げて
自分にニッコリしてみる
さようなら、私のカレ。
初めまして。私の旦那さん。
「昨日へのさよなら、明日への出会い」
さよならしたいものほど溶け残り、夢見たいことほど風に舞う
本当に叶えたいのは昨日への離別と明日の出会い
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あいつに対しての想いにさよならを告げて
新しい1歩をきみと共に歩もう。
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Theme:昨日へのさよなら、明日との出会い
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まだ油断できない
舌の根も乾かぬうちに
ってこともあったしね
人を妬み、自分を責める。そんな気持ちにさようなら。
明日は誰の幸せを願えるかな
昨日までの夢にさよなら。
明日への希望もさようなら。
昨日を生きた勇気
今日を迎えた強さ
明日を嫌う覚悟
明日が自分を迎えに来る恐怖
そんな重いものを、
抱える君は弱虫なんかじゃない。
昨日は、二度と来ない
明日は、明日しか来ない
時間を考えて、使おう
一生、昨日の君には、会えないんだから
幼い頃からずっと応援してくれた優しい祖父。
まだあの部屋に、あの場所に
居るんじゃないかと錯覚する。
時間はどんどん過ぎて、私も景色も変わっていくのに
大切な思い出の場所はあの頃のまま時が止まったように、静かに風が流れるだけ。
たくさんお世話になったし
親よりもたくさん心配してくれて…
不器用なりに愛してくれた。
お葬式で最後に顔を見た時も、遺骨を拾う時も
さよならは言えなかった。
感謝しかなかったから。
何度も「ありがとう」と言った…本当は生きてる内にたくさん言いたかった。
お互い照れ臭くて言えなかったのは心残り。
「今度、結婚することになった。
子供も生まれるんだよ。
お互いの家に挨拶に行く…
明日は自分の家族に。来週は彼の家に。
ちょっと緊張しちゃって、おじいちゃんに会いにきた。」
返事はないけれど、お墓の中の祖父に話しかける。
「私、上手くやれるかな。幸せになれるかな。」
呟くと木々が大きく揺れ、私の髪を乱す。
昔、祖父はいつも誉める代わりに髪をぐしゃぐしゃしたのを思い出す…
未来への不安はたくさんあるけれど
周りの助けを借りながら
自分で自分の未来を拓くんだ。
大丈夫、大丈夫。
お前の思う通りにやってごらん。
祖父がいつもくれた言葉が脳裏によみがえる。
とりあえず
明日をがんばろう。