『愛情』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
愛情が深まれば深まるほど
失う恐怖が強くなる
私は今弱くなっているのだろうか?
強くなっているのだろうか?
お題 愛情
これまで零れる程の愛情を
あなたに注いできたけど
あなたは違う誰かを守るのね
だけどこの想いはどこに捨てればいいの
あなた以外は愛せない
#愛情
愛情…
多すぎると重く
少ないと寂しい…
多すぎず少なからずの真ん中くらいがいい…
が!
“丁度いい”の加減はその日その時で違う
だから厄介なんだなぁ~
あ〜
これもわがままですね…
愛情に恵まれてるから言える事…
誰かの手のひらで
ゴロゴロ転がされてるのがいい…
これが最高の愛情♡
ゴロゴロ ゴロゴロ…
時々優しく手のひらでそっと包んでくれたらもっといい♡(笑)
🌈黒猫のつぶやき🌈
無償の愛情いつも受けてます♡
愛情を与えもしますが〜
ちょっと見返り期待しちゃう未熟者です
(;´д`)トホホ…
愛情があるから
叱ってくれる
愛情があるから
いろんなことを
言ってくれる
大丈夫離れていても
あの人に
愛情に包まれている
いろんなこと
乗り越えて来たことで
初めてわかる
『愛情』
母は私に愛情を沢山注いでくれる。
私が将来人の役に立てるように
『勉強しなさい』
と言ってくれたり。
私が体調不良にならないように、
栄養バランスの整った夕食をつくってくれたり。
私が他の子に虐められないように、
進学先を決めてくれたり。
勉強で遅れをとらないように、
塾や予備校に通わせてくれたり。
全部私のためを想ってしてくれるの。
お母さんは医者で、お父さんは大学の教授。
人の命を救う仕事と人を育てる仕事。
2人とも完璧にならなきゃ役に立てない仕事。
そんな2人の子である私も完璧にならなければいけない。
お友達も、みんないい子ばかり。
だから、私もお母さんの愛情を無駄にしないように生きるの。
9テーマ【愛情】
僕は愛情を受けていない。
虐待・虐め・父の母へのDV・兄からの暴言暴力、それらのせいでなってしまった病気や障害。
周りの人は僕を助けてくれない。
自殺したって誰も悲しまない。
なんなら笑い者にされる。
推測だし決めつけだけど、僕にはその未来が見える。
超能力者?違う違う、ただの勘。
それでは世界の皆さん、ごきげんよう。
僕に関わったヤツらが幸せになるなんて不公平だ。あいつらこそ不幸になればいい。
なんで俺だけ?
はぁ、あいつも溜め込みすぎてんなぁ。
いっそのこと、俺と変わればいいのに。
変わってくれ、
あ?いいよ。じゃあな。
「お前らさぁ、散々やってくれたね?おめーらこそ死ねばいいんだよ!!!!」
君は優しいから、なんにでも首を突っ込んでいってしまう。
虐められていた子を助けて、君が虐められてもいつもニコニコして。
虫かごに入れられていた虫を可哀想と逃がす為に、嫌いな虫を触って。
そんな君の事が、僕は大好きなんだ。
だからこれは愛情だから、いいんだ。
わざと他の奴を虐めて、注意してきた君を虐めても、君の顔を伺うためにわざと虫を捕まえても。
君の事が好きだから
愛情
🍀愛情
言葉で行動で教えて。
私は貴方の心の中なんて知らないから。
愛情を沢山注いだ
溢れるくらいあいつに注いだ
でもあいつ、愛が溜まる前に消えた
それは俺のせいではないはずなんだ
愛情
親から子供に注がれる愛情
それは、子供にすると大きな力になる
愛情がわかると次へと愛情を伝えていく
それは、食物連鎖と同じように
お題「愛情」
掬っても掬っても幸せが零れ落ちていく。
それが、私の心の箱だった。
「俺の傍にずっといて欲しい。」
貴方にそう言われたあの日から、愛情という名の底が出来た。
どんどんと幸せが溜まっていき、私の心は満たされていく。
今、私がここにいられるのは貴方のおかげ。
しかし、その事を言うのはとても恥ずかしかった。
「私を好きでいてくれてありがとう。」
当たり前じゃん、なんて回答は彼にとっては当たり前だったのかもしれない。
でも、その言葉は私を笑顔にさせた。
一日一日の幸せを貴方と噛み締める。
ずっと続いて欲しいと願うのだった…。
愛情ってなんだろう?
愛してるだけじゃ何も変わらないのに
でも愛情って時にはすごいものなんだよなぁ
人間誰しも人から愛されたいわけだし、
でももし、愛情という感情がなかったら
人間は生きていけないのかな?
自分自身が大切にしたいと思える
相手に出会うことがまだ出来てないから
こんなこと言えるんだよね笑
いつか大切にしたい。
いつか自分の命に替えても守りたい。
そんな相手と巡り会えたら、
愛情の本当の意味を知ることができるのかな?
溢れる愛情ってよく言うけど
溢れた分を地面這いつくばって啜れって言うの?
どのくらい注げばいいのかわかったらいいのに
…愛情…
言葉では伝えきれないのが
愛情
時にはアメとムチになるのも
愛情
それらは全て
あなたを愛してるから捧げる
愛情と呼ぶのです
知らないうちに足りなくなってる
気づいた時にはもう手遅れ
"愛情"
「愛情」
私の愛情は重い
自覚してる
貴方も重くなってよ
要らない異性から
注がれる程
きもち悪いものはない。
君の心が落ち着くまで
いつまででも隣に寄り添うよ
どんなに頑張っても手にすることができないもの。
感謝してもしきれない、その言葉に尽きる