小さな命』の作文集

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小さな命』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/24/2026, 12:42:30 PM

帰り道にいる子猫を見て、
こんなに小さくて可愛いのに
自然の中で頑張って生きてるんだ
すごいなって

2/24/2026, 12:36:05 PM

残り短いロウソクに頼りなく灯る、小さな命。
愛おしいものです。
愛おしいものですね、罪とは。

2/24/2026, 12:35:22 PM

命の重さってみんな同じなんですか?
それとも、違いますか?

同じと言ってしまえば聞こえはいいけれど、
疑問が浮かぶ。
芸能人と一般人も、人間と豚も?

肯定も、否定も出来ないこの問いに
どうする答えを出すのが正解なのだろう。

*小さな命*
なんか考えてるだけになっちゃった。
難しい問いだなって。

2/24/2026, 12:31:55 PM

小さな命は大切にしよう!

こんな言葉はあるのに。

僕が大きな命に入るのであれば、
ああ、大きな命は報われないんだね。

なんて。

冗談だよ。全部。

でも、もう少し、僕らにくれたって
いいじゃないですか。

ねえ。思いませんか。

テーマ:小さな命

ーーー

P.S.

有難いことに、『もっと読みたい!』の数が
100を突破しました!

ずっと捻くれた文章ばかりを書いているため、
お気に入りに登録していただいた方
(僕の思想を受け入れてくれた方)と
握手をしたいくらいです笑

本当にありがとうございます!

2/24/2026, 12:31:09 PM

小さい頃、近所にはたくさんの野良犬、野良猫がいた。
首輪のない彼らに追いかけ回されたこともあったが、その分、仔犬仔猫を見かけることも多かった。

父母が動物を好まないことを重々承知していたため家に連れ帰ることはなかったが、学校帰りに仔犬仔猫を愛でては親犬親猫に追いかけ回されるなんて経験を繰り返したものだ。

今では野良犬も野良猫もめっきり見かけなくなってしまった。
わたしを癒してくれたあの小さな命たちは無事に天寿を全うできただろうか。
今更ながら、そんなことを思った。



お題『小さな命』

2/24/2026, 12:30:32 PM

小さな命は睡眠によって作られるもの。
分からないかもしれないね。
だって食事でも作られてるのだから。
もう、削れるもん削ってさ、
わかんなくなる時って。
ぐわって、ぐるって、頭だけ置いてかれたみたいにさ。
たまに怖くなるよ。

2/24/2026, 12:30:26 PM

小さな命

#枯葉#同情#0からの#太陽のような#Love you

からの小説シリーズの続き。お題は、ねじ込んでます。

夕食後に服用した鎮痛剤が効いて眠ってしまっていたのか、時計を見ると八時を少し過ぎていた。ベッドテーブルの食器はすでに片付けられており、すっきりとした自身の感覚から寝ている間に軽くタオルで拭いてくれたのだろう。松葉杖も定位置にあり、就寝の準備が完璧に整えられていた。ぼんやりとした頭でこのままもう寝てしまおうかと瞼を閉じた途端、雨の音が耳に入ってきた。

(枯葉――)

木の枝の枯葉のことが気にかかり、俺は、松葉杖を掴み窓の方へと駆け寄った。見えるのは、小雨の中の枝先で微かに揺れる一枚の枯葉だけで。慌ててテーブルの上のスマホに手を伸ばし、スマホを動画モードにした。枝の先で多い被さるように身を屈めていた枯葉は、きっと枝先の葉っぱを守っているのだろう。雨は、無情にも体をすり抜けていき枝葉は湿って、重く垂れ下がっていた。俺は、命とも言えないその小さな命が消える日が近いのを直感的に感じ取り、しばらく声をかけることができなかった。


(後書き。)

彼と言う表現は、何か違うなと思っていたら文章が枯葉だらけになった件^^;

AIに聞いたら―(ダッシュ)は、こう使うらしい。見直しは、後でします。

2/24/2026, 12:29:56 PM

私は何度も何度も殺してきた。
小さな命をこの手で。
蟻の行列を踏み殺した。
蚊を叩き殺した。
命の大きさは違えど重さは同じだというのに。
とはいえ。
今更懺悔するつもりもない。
ただ許しを乞う訳でもない。
私は、殺してきた命共の呪いを背負って
今度は私が現実から解放される時が来るまで
生きていくつもりだ。

2/24/2026, 12:29:12 PM

明日…絶対雑誌買うぞ!!
天気が雨だからとか関係ないから
買いにいくから

2/24/2026, 12:29:11 PM

「小さな命」

窓枠に寄りかかっていると外から漏れる冷気で背筋が伸びる。それよりももっと冷たい感情がずっしりと湿度を帯びていく。
震える子供。タンスからありったけの服を取り出してきて抱えてうずくまる。
押し入れから布団を取り出すほどの力もなく、いつか母親が被せてくれた毛布の記憶を頼りに本能で温かさを求めている。
ストーブの付け方も分からない。エアコンのリモコンには届かない。親はずっと帰っていない。
自分のできる限りの知恵と力を絞って命を繋ごうとする姿に心が痛くなる。
これまでたくさん弱った人間の命を刈り取ってきた。
もちろんこんな子供も何人も見てきた。絶望する子供、大人を憎しみ叫ぶ子供、諦めて笑う子供。
刈り取る瞬間、子供はいろんな表情を見せる。それが楽しみの一つでもあった。
小さな命は重ねた罪も少ないのですぐに輪廻する。
子供を狩ることは子供にとっても自分にとっても利益しかないのだ。
荒い呼吸がだんだんと規則正しくなっていく。
背中が大きく上下する。
眠りについたのだ。
窓から離れて彼を見下げる。希望を持つ子供には穏やかに眠っていてほしかった。
それが永遠の眠りであっても。

2/24/2026, 12:27:25 PM

小さな命、今まさにこうやって作品を創作していることが、小さな命を育んでいるような気がする。

 結婚もしていないから、子供もいない。だから小さい命を育むこともしたことがない。作品を書く事で擬似体験していると思う。

 書いていてなかなか筆が進まず、苦労することもあったり、調子がいい時は、スラスラと言葉が出てきて、あっという間にかけ終えることもある。

 作品を書いた後、気持ちがスッキリして、嫌なことや不安なことも忘れられる。心のモヤが晴れて、心が軽やかになる。そうすることで気持ちが明るくなる。こうやって書いていることで、心が整う。
 
 将来、自分が作った作品が、少しでも多くの人に読んでもらい、楽しんでもらえるよう創作していきたい。

2/24/2026, 12:26:07 PM

「小さな命」

雨がやっと止んだ牛後、駅前の歩道橋の下で、段ボールがひとつ、ぽつんと濡れていた。近付いてみると、中から小さな、かすかな鳴き声がした。
「にゃぁ...」
段ボールの隙間か隙間から真っ黒な子猫が一匹、震えながら顔を出した。まだ目もちゃんと開いていないような、とても小さな子だった。
片方の耳が少し欠けていて、尻尾はほとんど毛がなく、ピンクの皮膚が向き出しになっていた。
私はカバンからハンカチを出して、そっと子猫を包んだ。冷たかった。とても冷たかった。
家に連れて帰って、すぐにお風呂に入れてあげた。シャワーのお湯をいちばん弱くして、そっと体を温める。子猫は最初、怯えて体を丸めていたけど、だんだんリラックスして、私の手のひらの中で小さく呼吸するようになった。

ミルクをスポイトで少しづつあげると、ごくん、ごくんと喉を鳴らした。その音がやけに愛おしくて、胸が締め付けられるようだった。

獣医さんには「生きる可能性は極めて低いです。内蔵がかなり冷えてほとんどの機能が停止してしまっているし、栄養失調もひどい。正直、奇跡が起きない限り…」先生はそこで言葉を切った。

私は奇跡を信じて、毎晩三時間おきに起きてミルクをあげ続けた。仕事も休んで、LINEもほとんど見なかった。ただ、その小さな命が、朝まで息をしているかどうか、ただそれだけが大事だった。
ある夜中、いつものようにミルクをあげようとすると、子猫が初めて、弱々しく前足を伸ばして、私の人差し指を掴んだ。爪もほとんどない小さな前足だったけど、確かにぎゅっと握られた。その瞬間、波土が止まらなくなった。

「ごめん…ごめんね」

ずっとひとりで耐えてたんだね、ごめんね、と何度も何度も謝った。

それから三日目の朝。子猫は初めて「シャー」と小さな威嚇の声をあげた。私が近づきすぎたからだ。けど、その声が、すごく嬉しかった。
私はその子の名前を「クロ」と名付けた。在り来りだけど、それしか思いつかなかった。

クロは結局、生き延びた。
目は開き、耳は少しづつ毛が生えてきて、しっぽもふわふわになってきた。歩けるようになって、走れるようにもなって、ある日、私の膝の上で初めてゴロゴロと喉を鳴らした。

クロは今でも、雨の日は必ず僕の膝の上に乗ってくる。欠けた耳をビクビクさせながら、じっと僕の顔を見る。まるで言っているみたいに。
「大丈夫だよ、もう独りじゃないよ」って。

私はそっと、クロの小さな頭に頬を寄せる。

ありがとう、小さな命。
生きててくれて、ありがとう。

(完) 雨夢 歌桜

2/24/2026, 12:25:05 PM

「其よ!どうか、どうか我が子を抱いてください!」

暗い部屋で、そんな声が響いた。
足元に置かれたランタンの、ほんの少しの灯りだけが、地面から生えた草をほんのり照らしている。
部屋の奥を見ようとしても、ただただ深淵が広がり、頭痛がしてくる、そんな部屋。

そこに跪いていたのは、一人の女性だ。
とくに派手さを感じない質素な服で、目の前の暗闇に差し出すように、赤子を捧げていた。

「お願いします其よ!我が子の体は、病気に呑み込まれています。其が抱いていただければ、きっとこの子はたくましく生きれるんです!」

その声に応じたのか、暗闇から二本の腕が現れた。
それは人間のような腕だが、墨ように黒かった。
湯気のような黒いモヤが、常時腕から発せられている。
その腕は、赤ん坊をそっと受け取り、優しく、弱々しく、頭を撫でた。
赤子を捧げた女性は、手を胸の前で組み、目をうるうるとさせながら、その光景を眺めていた。
笑みを浮かべていた。

やがて漆黒の腕は、女性に赤ん坊を返した。
女性はめいいっぱいに感謝をし、頭(こうべ)を垂れ、その部屋を去った。
女性と入れ違いで、誰かが部屋に入った。
その人物は、黒いスーツを纏った、人型のドラゴンだった。鱗は蒼く、目は真っ赤だ。

スーツ姿のドラゴンは、目の前の暗闇に向かって
「すまんな、狂(きょう)。今にも狂い死にそうだったから、通してしまった」
暗闇から、弱々しく、優しい声が
「ううん、大丈夫だよ。ねぇ、こんなに存在が消えかかっていて、こんなに狂った神の手に、価値なんてあるのかな」
と、自身を卑下した。
ドラゴンは、ため息を吐き、当たり前のことを言った。
「彼女が誇りと思うなら、価値があるのさ。
ほら、とりあえず活動報告をするぞ。今回の作戦で、想教(そうきょう)の天使の大多数が、堕天使となった。
彼らの思考を、更に狂気に呑み込ませるために…」

ヴィラン達の、静かな作戦会議が始まった。


お題『小さな命』

2/24/2026, 12:22:53 PM

❇小さな命❇

  畑の中なんだけど…
  草取りをしてるんだけど…  
  ちぃさぁい紫色の花…
  抜かないとだめなんだけど…
  花壇に咲いてたら…
  可愛いね~って言われる…
  絶対言われる…
  でも
  畑では雑草なんだよねぇ

2/24/2026, 12:22:07 PM

これは竹に居た頃のかぐや姫の写真。こっちは親指姫の身長測定の様子の写真。こっちが一寸法師が本当に1寸なのか測った時の写真。これはアリエッティが留学してきた時の写真。これは、えーっと、あぁ、あなたのエコー写真だわ。で、これはおむすび貰った喜んでるネズミ達の写真ね。
(小さな命)

小さい者達の写真を撮ってる人。

2/24/2026, 12:21:54 PM

小さな命(914.6)

私はネズミが好きだ。
アニメ「ガンバの冒険」の原作「冒険者たち」がマイバイブルで、彼らネズミ達の冒険が大好きだ。
ペットショップで短い手足を懸命に動かして砂をかいているネズミの動きが可愛すぎて、ずっと見ていられる。

私は雨蛙も好きだ。
子供の頃、田舎にて側溝にいるチビガエル達を猫じゃらして釣り上げるという遊びを教わった。虫と間違えて飛びついてくるカエル、アホ可愛い。
ゲーム「クロノ・トリガー」のカエル君も好きだ。

私はトカゲも好きだ。
人のトカゲ顔も好き。
爬虫類は基本的に美人で可愛いと思う。
ゲーム「ロマンシングサガ」のゲラ=ハとか、真面目可愛くてマイレギュラーだった。好き。

2/24/2026, 12:20:14 PM

ねぇ、作者さん。僕のこと、覚えてる?
覚えてない?そんな馬鹿な。ちょっと部屋と頭の中を探してみてよ。
 本棚で隠した、或いは引き出しの奥底の鍵付きの手帳の中。それとも、スマホやパソコンの中の1番古い作品の中……あれ、もしかしてもう消しちゃったかな。
 記憶の奥底で、連載しようとして諦めた物語の中。あぁ、きっとちゃんとかけていたら、僕はもう少し沢山の人に知られてたのかな。
 ……そう。そうだよ。作者さんが黒歴史と呼んでいるキャラクター。かつては愛してくれていた筈なのに、今では必死になって記憶の引き出しにぶち込まれたキャラクターだよ。
そんな明らかに嫌そうな顔しないで。言いたい事だけ言ったら帰るからさ。

 僕を産んでくれてありがとう。
どんな物であれ、何も無かった僕に設定と姿を与えてくれた。作者さんの世界で、僕は主人公になれた。勿論、悲劇も沢山あっただろうけど。
 あなたがいなければ、僕は命を手に入れることすら出来なかった。……例え、今では必要のない、小さな命だとしても。それでも、生きられて嬉しかったんだ。
 ありがとう、作者さん。

 もし、気が向いたら。また物語を紡いで欲しいな。
その時まで、またあなたの引き出しの中で、日の目を見れることを楽しみに待っているから。
 おやすみなさい。作者さん。


(お題 小さな命)

2/24/2026, 12:20:02 PM

職業に貴賎がないというように、命に優劣をつけるのは全くもって論外なのは言わずもがなであります。

しかし、命の大きさに大小をつけるのいかがなものか。

というか小さな命って割と人間のエゴが生んだ言葉では?

ミジンコに対しては"小さな命"という表現を使うのはなんとなく適切な感じがする。

しかし地球などの惑星にも寿命があると一般的には言われているが、それに対して"小さな命"と表現する事はまず無い。

つまり人間がその気になれば存在を消せるものには"小さな命"、消せないものには特にこれといった表現をしない。

人間ってエゴイストですね^^

2/24/2026, 12:17:24 PM

小さな命は人の命


何万回再生されているYouTube知的障害者夫婦動画を
見て2人とも料理もできないのに、父はすぐ物事を忘れてしまう母は寝たきりの状態、お金の収入も少ない
いろんな欠点がある






私から第三者の視線で見ると

美談話にしないで
私はもしも、結婚出産して産んだら自分で子育てするよ
ヘルパー、福祉系、支援員に頼るんじゃない
インスタやSNSで

#料理#イタリア料理#イギリス料理#アメリカ料理
#手作りデザート

を出して
作りたいものを挙げて料理すれば良い
意外と楽しいよ
材料も、作り方も動画や
コメント欄に載っているから


私なら、次作りたい料理は
ロシア🇷🇺料理のペリメリ料理
水餃子みたいな作り方


イタリア🇮🇹料理
ポルペッティ・アル・スーゴ
肉団子のトマト煮込み


ボルシチ
実はウクライナ発祥地🇺🇦

など










どう見ても不公平だ

私も身体障害者だけど、もしも私が障害者男性と
結婚したら出産を諦める


自分で産んだという証明だけ残して
赤ちゃん産みました私は親です
という肩書だけ


その赤ちゃんは、大きくなったらヤングケアラーになる
可能性もあるし、その子が健常者なら家出すると思う
その子が障害者なら余計にヘルパーたちは大変になる
ヘルパー、福祉系仕事をしている人でも
自分たちの人生がある
それを人任せにするな

赤の他人なんだよ

育てれないならまず赤ちゃん産むな

出産で産みたいなら
健常者彼氏を見つけて結婚すれば良かったじゃん?

私の親戚も障害者の方がいる
その方は障害者で相手は健常者だから
お金も安定している
子育ても人任せではなく
自分は自分でやっていた



私も思ったことがある 
私の職場は病院
出産を控えているだろう、赤ちゃん産んだ
夫婦なのかな?私も健常者彼氏を見つけて恋愛結婚して赤ちゃん欲しい。出産という経験をしたいな
と思ったことは何度もある

だけど、その先を想像してみて
自分は働いているのか?
お金が無くなったら働けれますか?
自立してますか?
相手が料理ができる
だけど料理できない人が料理できる人と結婚したら
その相手に依存してはいけない
相手に負担が増すだけ





想像すると分かるでしょ?里親に出したら?





子供を産んで終わりじゃないからね

それを間違っている

親のエゴだ

ペットで例えるなら金無い、世話できない
ペット猫犬を飼うのやめよう
それなのに、家事できない、世話できない
だけど人間の子供は産んで良し!
とは普通はない

ただの綺麗事

親の世話したくて生まれてくる子供なんて………

子供だって、ディズニー、ユニバ、下呂温泉
ナガシマスパーランド、アンパンマンミュージアムとか
行きたいと思うよ


行き方が分からない
ヘルパーさんにお願いして一緒に行く…
子供がヘルパーに気遣いすると思う


お金ないからお金貸して?
借金塗れになるだけと目に見えるし



幸せが舞い降りてこないよ
子供を産んだ以上、子供が好きになりそうな場所に
連れて行くとか、

だけどさお金が発生するよね
自分で旅行に行けれますか?
人に依存してはいけない




去年、多くの知的障害者から告白されたけど
今年に入ってから無職だった人がわかって、
相手の気持ちを読み取らないで先に食事すること、その人たちが私と結婚したい?

私はごめんなさいとLINEで伝えた

だけど、相手は知的があるから
何度も結婚しよう結婚しようが多くて
呆れた

私も持病があるし、私が倒れたら
助けてくれるのか?

その雰囲気を感じられなかったから 


子供の人生だけ死守して


支援されること慣れているよね?
健常者だって悩みとかいろいろあると思うのに

健常者同士でも子育ては大変だと
聞いたことある



出産となれば生まれてくる子が
私の遺伝子で病気になることがあるのか?
それも幼少期に検査されたことがある
幸い、遺伝しない。と、診断された


子供産みたい 
無責任です

愚痴を言って失礼しました

2/24/2026, 12:17:15 PM

小さな命も守られるならば
僕の命はどうなるのだろう
命は守られるが
精神は壊される
命を守る事と心を守ること
何が違うのだろうか
心は命と同じだ

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