『太陽』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
『太陽』
貴方の横顔を照らす太陽
頬から汗が伝う。
きっともう二度と見られない景色。
貴方は私の太陽
年々、太陽の照りつけが強くなってきている。
晴れの日は、外へ出れば、肌がヒリつくほどに。
だから、出来る限り、晴れの日は家に引き籠っていたい。
今日も、カーテンの向こうは、雲ひとつない、真っ青な空をしていた。
太陽も、相変わらず暑さを惜しみ無く、この地へと届けている。
天気予報では、一週間は晴れとなっていた。
つまり、このうだるような暑さを一週間も我慢しないといけないということ。
せめてその間、1日でもいいから、過ごしやすい曇りの日は来て欲しい…と、ベッドへと戻りながら願った。
自分が光るだけでなく周りも明るく照らしてる
そんな人に私はなりたい
と思ったけど暑苦しいねん
夏もっと涼しくしてや
同じ時代を生きるだけで
うれしくなってしまう事がある
ある女優の演技が良くて
映画を見るたび感激する
母と同じ年齢の作家は
もう92歳だ
アガサ・クリスティの
”春にして君を離れ”という本が好きだが
私達の生も少し重なっていた
地球が生まれる前から太陽はあって
ヒトが進化するのも見ていたはず
私の生は一瞬だけど
太陽 あなたと会えたね
太陽がいてくれるから
月が輝くことができる
たまに影になっても
たまに雲に隠れても
必ずまた明るく照らしてくれるから
太陽
味方になるか、敵になるか
それは君次第
「太陽みたいに燃えている」
一度は聞いたことあるような、そんな台詞。
本当にあったら、暑すぎて溶けるかもしれない、暑すぎて。
最近太陽が一層輝いていて、同時に陽気も増している。
もうちょっと、お手柔らかにお願いできないでしょうか……(苦笑)。
暑がりだから、ずっと冬になってほしいなあ。
お題 太陽
太陽→太陽光→紫外線
夏場の紫外線が辛くなってきた
なのでサングラス必須
似合わないけどかける💦
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ブラウン ブルー グリーン クリア
見え方はブルーがお気に入り😎✨
✴️111✴️太陽
太陽
夏の日差しは
ギラギラと強烈な暑さをもたらす太陽
秋になると
穏やかに包み込むような温もりがある
冬は
少し距離をとったように
なんとなく暖かさを感じる
春になると
ふんわりと体の中から温めてくれるような
優しさをもっている
全部同じ太陽だけれど
表情が変わっていく
とても暑く、自分にとって遠い存在であり、身近な存在でもある。
こいつのおかげで俺たちは生きていける。だけど、心から感謝したことは無い。自分にとってとても大事な存在だということは理解してるのに何故だろうか?
考えても、分からないことは分からないし、どうでもいいことだろ?、まぁそんなこと言ってるからいつまでも分からないままなんだろうけど。
春の太陽のような、暖かい人。
その暖かさに吸い寄せられるように、あなたの周りにはいつでも大勢の人がいる。
誰にでも優しいところが好きだけれど、たまには僕だけを特別扱いしてほしいと思ってしまう。
太陽
この題名を見たときに今日は自分のことを話そうと思いました。
私には将来の夢があります。何かは言えません。けれども、私はある人に憧れてこの夢を目指すようになりました。しかし、正直ほとんどなれる可能性はゼロに近くて、頑張らないといけないとわかっていても頑張れないこともよくあります。けれど、そのたびに憧れの人である太陽のようなその人に近づくために頑張ろうと勇気ももらえています。皆さんもなりたい職業やりたいことなど、色々あると思いますが、めげずにこれからも頑張ってください。
2024/8/6 No.0 作者の物語
都道府県バトル 前夜祭
明日の都道府県バトルを前に前夜祭としてパーティをする
ことになった都道府県たち。
兵庫「皆、明日は都道府県バトルが開幕する。負けたら即帰宅のトーナメント戦だ。皆が揃うのは明日の開会式で
最後になるから今日は皆で前夜祭をするぞ!」
都道府県たち「オー!」
兵庫「それではここからは皆自由に食べたり飲んだり会話したりする等好きにしてくれ」
前夜祭開始
大阪「なあ、兵庫の対戦相手は誰なん?俺は沖縄や」
兵庫「俺は島根だ。明日からのバトルお互い頑張ろう」
大阪「おう!俺は絶対優勝するからな!兵庫も負けるな!」
兵庫「ああ、俺も優勝目指してるからな」
佐賀「いよいよ明日から都道府県バトル開幕か…私と滋賀ちゃんのバトルが開幕戦だからドキドキするわね」
滋賀「そうだね。このバトル負けたら即帰宅になるから
こうして佐賀ちゃんと会話できるのも今日で最後だね」
佐賀「そうね。明日の開幕戦いいバトルにしましょう」
滋賀「うん!あたしも佐賀ちゃんとのバトルいいものに
するよ!」
和歌山「今年は僕が選手宣誓か…緊張するよ…」
奈良「頑張って。私も後ろで応援してるから」
和歌山「ありがとう。そういえば奈っちゃんは明日の夜に岐阜さんとバトルするんだよね」
奈良「そうなの。太陽が沈んだ頃にバトルになるから
寝る時間が短くなっちゃうわ。睡眠不足は美の敵なのに」
和歌山「奈っちゃんは仕事以外いつも寝てるじゃないか」
奈良「1日16時間は寝ないと」
和歌山「寝すぎだよ!」
香川「はあ…何であたしが群馬とバトルなんて…
都道府県選抜バトル優勝してる群馬にどうやって勝てと
いうのよ…」
群馬「よう、香川!何か不機嫌そうだな」
香川「ぐ、群馬!別に不機嫌じゃないし…考え事してた
だけだから…」
群馬「それより明日のあたいらのバトルは夕方になる
から明日はうどん食いすぎるなよ!」
香川「言われなくてもわかってるから!明日は絶対に
あたしが勝つからね!」
群馬「あたいは強いぞ。勝てるかな?」
香川「絶対に負けない!」
それから皆食べたり飲んだり踊ったり会話したりして
前夜祭を楽しみました。
さあ、明日から都道府県バトルの始まりです!
おしマイマイ@ノ゛
どんな水着が似合うかな
黒と白のシンプルなボーダー いいね
パステルカラー これもいい
無難に無地 ありふれているけどいい
スク水 原点が頂点
「そっちの調子はどう」
「いつも通りいい感じ〜。何も変わんない」
今日も今日とて同僚と話す。話す、と言うか脳内通信みたいなものだが。こうやって色んな惑星を見ていると、我々が住んでる場所はどうやら暑すぎるらしい。
「地球の人達暑さに慣れないよね。こんな長く住んでるのに」
「昔は暑くなかったんじゃないっけ」
「そうなんだ」
「興味無いでしょ」
「ない」
興味無い、だって絶対会う事もないし会いに行く事もない。我々太陽がないと凍え死んでしまう癖に、暑いだのなんだの文句ばかり。
「あれらしいよ、50億年後くらいには我々太陽が地球呑み込むらしいよ」
「何それ、よく分からん」
「あとあれ、今46億歳だから50億年後には燃え尽きるとかも言われてるよね」
「……終わりが来るってこと?」
「要はそうらしい」
「……ふーん」
「興味無いでしょ」
「……まぁその頃には自分死んでるからね」
我々の寿命は1億年。今もう既に半分生きてるから、関係ない。関係ないけど少し気になる。太陽が燃え尽きて全てが真っ暗になる瞬間。
「……真っ暗になった外は、見てみたいかも」
「珍しい、普段興味無いしか言わないのに」
「全部が消滅した外、見てみたくない?」
光を失った外は暗闇に呑み込まれる。太陽がなければ生きられない。暗くて、寒くて、絶望して……そんな外の住人達を見てみたい、なんて。
「……急にニヤニヤして何」
「いや、外の住人も頑張ってるんだなぁと思って」
「……よく分かんないわ」
通信していた相手は呆れ顔で去っていった。地球の住人達を眺める。光が消えた時の恐怖と絶望を想像してまた口元が緩んだ。
『太陽』
太陽
▼雑談
太陽、元気なのは素晴らしいがもう少しお手柔らかに頼む。
とか何かカッコいい?セリフを胸の中で言いたいが、実際は“暑い、無理、やばい。”とかしか出てこない。
夏は一番好きな季節だが、いかんせん暑い。外に長居できない。
夏が運ぶあのノスタルジーを感じたい…。
日々家
健全な日を浴び育った君はこの日陰に来てはダメと言ったのに
題-太陽
俺は、青月 晶 、ただの学生だ、学校に向かう途中俺は信じられないものを見た。
まるで空間が裂けたような、まるでそこだけが別の何処かを映しているような、そんな裂け目を見てしまった。
まるで見てはいけないようなものを見た気持ちになってしまって、見なかったことにして学校へと向かう。
学校に到着し、いつも通り校門で先生が挨拶をしてきて、安心する。
いつも通り、クラスへと向かい、いつも通り授業が始まる。
「ここの公式がこうなるから。答えはx7だ」
「せんせー、2番の問題 これ問題文間違ってませんか?」
いつも通りの授業、俺はとっくに先ほどのことは忘れきっていた。
ビシッ、、、ビシッ、、
「おい、なんの音だ授業中だ・・ぞ?」
半分寝かけていた俺は、先生の声で体を起こす
寝ぼけ眼をこすりながら見た景色は、今朝見た物と同じものだった。
まるで、ここには存在してないものが、ここにあるようで
そこに映る景色は、夜中の景色に似ているが、それにはどこか違和感を抱くようで。
「・・とりあえず、皆教室から出ろ!」
おかしな雰囲気を感じ取った先生が、教室から出るように指示する。
教室はパニックになり、俺は人混みに巻き込まれ、扉の手前で転んでしまう。
そんなこんなしているうちに、裂け目は大きくなり、転んで足を捻った俺は、それを見てることしかできずに、裂け目に飲み込まれてしまう。
飲み込まれる前に、見えた景色は、先程と違い、まるで燃え上がる、太陽のような景色が目に飛び込んできた。
そこで、俺の意識は途絶えた
#太陽
主張の強さが野暮に感じて
もういいちょっと隠れてよって思う
どんなに日焼け止め塗っても日傘さしても
暑くていたくて敵わない
夏の太陽の横暴さ
お題「太陽」(雑記・途中投稿)
……俳優の杉浦太陽が思い浮かんだ。ウルトラマンダイナだっけコスモスだっけ。いやダイナじゃなかったはずだからコスモスか?
そしてもうすぐサービス再開を控えるニコニコ動画の生放送クイズで「ウルトラ【マンコ】スモス」の墨付き括弧内が原因でNGワードに引っかかって、危うく正解者なしになりかけたのもついでに思い出した。
なんで見ていたかは忘れた。動画コンテンツが嫌いで合成音声歌唱とアイマス以外の動画はほとんど検索しないし、生放送なんてそれこそUTAUの記念生と、秒で切り捨てたVOCALOID4の発表ぐらいだったのに。いや春香カーニバル(って昔ニコニコ動画で開催されていた春香さんの動画を投稿するユーザー企画イベント)の最終回打ち上げ生放送は見たか。アイマス界隈はまだP名をつける風潮が残っててめっちゃくちゃ羨ましかったボカロ民。初期のボカロにいたから、P名つかない人って「P名がつかないぐらいに下手糞」な印象しかない。某溶けてしまいそうな積乱雲が代表。㍍⊃
このアプリにNGワードが設定されているかは知らない。読めなかったらごめん。
まあ連絡ぐらいは来るでしょ。多分。
ニコニコ動画も昔は無法地帯だったのに、それを公式許可を得ようとした感じがTwitterに似ていてすごい不愉快。
VOCALOIDの権利者削除が何より嫌いです。(一番好きなPが被害者だし、知人も被害に遭った)
でも削除当日から数日で投稿された修正版のモザイクがめっちゃ好きなところもあるから何とも言えない……。カスラックはやっぱり☆ねだけど。だから栗も嫌いなんだよな。(他の理由でもあちこち嫌いだけど栗)
まあアイマスのメドレーもカテゴリランキングで繰り返し上位に載っていたのに、アニメ終了から数年してから削除されたのえげつないなと思ったけども。
アイマスに興味ある人達が粗方見たなってタイミングだった。
あのメドレーがなければ私はアニマスのアルバム四枚買っていなかったよ。
YouTubeで見つけたアイマスミリオンライブメドレーはあっという間に消されてしまったけども。気になった歌の作曲が大嫌いな人でうげってなったのだけは覚えている……。
他人の権利を侵害する行為を著作権者側がやって良いとか思ってんのか。生まれてきた事を恥じながら誰にも迷惑掛けずに☆ね。
てかニコもつべもカスラックと包括契約(これが何よりの原因)を結んでいるのになんでメドレー削除が許されるのかが分からん。
NGワードの話でもしようと思っていたけど、私がそんなサービスを滅多に使わないんだよなぁ。上述の通り動画コンテンツは嫌いだし、今は亡き2ちゃんねるはタヒねって書くし。
言論統制みたいで気持ち悪い。ここ日本だぞ。
てかネットってそもそも自己責任で、嫌いなものは自分で避けろ、が原則でしょ。
RTにブロックもミュートワードも効かなくてTLが汚されるTwitterとかいう糞システムはともかく。
ニコニコはbig redを非表示に設定するだけでだいぶ快適と聞いたけど、私は基本的に非表示にしたいんじゃなくてbig redを普通の白文字にしてほしいだけだし。好きな動画が赤文字で荒らされた時は、糞ジャンルはファンも糞ばっかだなって思ったけども。
名前を全く聞かなくなったのはもう死んだからなんだろうか。そうならお祝いしたい。(真顔)
ちなみに他にもお祝い待ちが何人かいる。
……太陽とは程遠い話になってきたから本題に戻る。
地動説を確信したのは太陽の黒点が動いていたからだって科学者がいたけど、黒点が動いていても太陽が自転していると分かるだけでは? って不思議に思った。
ぐらいしか思い浮かばないなー。
そういえば太陽が沈まない白夜って暑くないんだっけ?確か北の方だよね。
ぐだぐだになってきたから終わる!