『君と最後に会った日』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
私が好きだった貴方にあったのはあの日が最後だったな。
結構本気だったのに
またあの頃の貴方に会いたいです。
素直なあの子とあった最後の日
今は、とても変わってしまった
あの頃のままがよかったと思うのは
私だけですか
あまり考えたくないかも
そんな風に考えたら
2度と会えなくなってしまうような
気になるから
そんな悲しいことないよね。
ずっと会いたい
もう会えないなんてないよね。
悲しくなる泣きたくなる。
#君と最後に会った日
最後に会った日
私は何も知らなかった
だから普通に
いつもと何も変わらずに
知ってたら何か変わった
なんてことはないだろうけど
いつも通りで
寂しい思いをさせてなかったか
いつも通りを
心地良く感じてくれていたんだといいな
ねぇ、今でもときどき
あの時の笑顔を思い出したりする
どんな気持ちで笑ってたのかって
想像して泣いたりする
あのとき特別な感情はなかったのに
今は忘れられない人になっているんだから
私はずるくて弱い
あなたよりずっと
大丈夫?って大丈夫じゃないし
無理せんでなってもう限界だし
話聞くからって返信急に遅くなるじゃん
結局は面倒臭いんだろ、だったら面倒臭いって言えばいーじゃん、嫌なら嫌ってゆえよ
そっちのほうがまだ楽だわ
うざいだっちゃそーゆうの
全部分かっとるみたいな言い方なにが分かっとるだいや
自分さえ良かったらいーんだろ
だったらかまってくんなや、気持ち悪いだっちゃ
結局は用済みだったんだろ、なら深く関わる前に言えや
どいつもこいつもなんだいや
同じことの繰り返しばっかりやん腹立つな
ストレスしかたまらん
良かったね、ストレス発散できて
良かったね、言ったら構ってくれる人ができて
良かったね、愛をくれる人ができて
充実でよかったね
最後に会った日。
そんなの覚えてない。
でも、ずっと大好きな人。
ずっと会いたい人。
あなたは僕のこと、
もう忘れてるかな…笑
僕はずっと覚えてるけどね。
またいつか、会えるといいなっ…。
太陽の消滅
悲しくて書けないな。
君は俺の太陽だったんだ。
太陽がなくなったところを想像してみて。
何が起きる?まさしく不幸じゃないか。
転んだら立ち上がればいいだけ。
でも、太陽がなくなったんだ。何かできるか?
つらかったよ。もうここで終わりにするな。
私が君へ送ったメッセージにおかえりが欲しい
君と最後に会った日が
どんどん更新されて行く。
これからもずっと、更新し続けたい。
さぁ、彼の家まで、行進!笑
「君と最後に会った日」
「Last Day I Met You.」
いけないクスリのような
あなたの言葉を忘れられたら。
「ぼくのこと覚えていて」
なんて。
天使のため息で心地よく微睡む夜は
懐かしき、淡き日々に追いやった。
幾何か
悪魔の吐息が身体を熱くする夜は
私を悦楽に墜とし込んだのだろう
あなたと最後に話した言葉。
あなたと最後に言葉を交したのは
あなたが突然救急車で老人ホームから運ばれて
意識が戻ったときいて会いに行った日。
私は外に出る予定だったから少しお洒落な格好をしていた。
あなたが倒れたと聞いて、その格好のまま家族と病院へ向かい、意識が戻るのを待っていた。
意識が戻って面会しても良いと言われ、声をかけに父と入った。
あなたは私にニコっと笑って「mietoちゃん、その服ええなぁ。」と言って、私も「ええやろぉ笑」と自慢気に言った。
あなたと〝話〟をしたのはそれが最後だった。
それからあなたと顔を合わし、手を触れることが出来ても、あなたから言葉を投げかけて来ることはなかった。
それから1年と少しあなたは生きてくれた。
私にとって大事な思い出。
*.ʚ 君と最後に出会った日 ɞ.*
君と最後にあった日
絶対に忘れない
あなたが忘れたとしても、私の
心には残っている。
君と最後に会った日は今でも忘れない
だって、大好きだから
私の人生で1番頑張った恋だから
貴方は私の事覚えてないんだろうな
でも私は絶対忘れない
好きにさせてくれてありがとう
最後に会った あの場所でまた会えたら
もう一度だけ気持ちを伝えたい
例えば付き合っていた人と別れた日を
覚えているのって凄いと思う
私はそういうの、覚えているのが苦手
人の誕生日は割とずっと覚えているんだけど
いつかどこかで不意に会えたとしたら
君はどんな顔をするだろう...
そう思っている人はいる
多分私だと気づかないだろうな
多分君だと気づかないと思う
気づかない者同士
もうどこかですれ違っていたりしてね
君との最後の会話は
何となく ぼんやりだけど 覚えている
私が気づいてないのだから
君に最後に会った日を
私はまだ知らない
《 君と最後に会った日 》
何の変哲もない
普通の日だった
空は初夏の陽気に近づき
街が来る夏にそわそわしはじめた
そんな何気ない
穏やかな日だった
君を失うなど
微塵も思わぬ僕は
君に会うために約束の場所へ
疲れも知らず自転車で駆け抜けた
君に別れを告げられるまで。
僕が君にさよならを言うまで
通い続けた公園の大樹の下
木漏れ日がキラキラと輝いていた
『…またいつか逢いましょう』、
その言葉だけを残して
君は僕の世界から消えた
僕は追うことが出来なかった
君の『拒絶』がこわくて
君に『嫌われる』のが恐ろしくて
いつしか時は過ぎ、その日は
僕にとって
君と最後にあった日となった
#君と最後にあった日
by睡魔に襲われ中で詩がイミフに…(汗)五月雨深海魚
眠いので、裏は無しでお願いしたい
君と最後に会った日
君がこの世から消える以外に
最後っていうのはないんだ。
でも、もし、その”君”が特定の人を指してるのではなかったから…?
もし、一人のことを指してなければ…?
自分が消えるのも”最後”ってある。
最後に君に会いたい、。
君と会うのは最後にしたい。。
君は最後にしたい。
最後に会った日
それは、ない。
あの手を離さなければ
君は今も灰なんかにならずに済んだのかな。
心に触れようと手を伸ばす優しさに怖気づき、わたしは逃げた。
キミに甘えることで、醜く我儘なわたしを知られるのが怖かった。
素直にキミの愛を信じていられたなら…。
夏の夕焼け空に、またあの日を思い出す
君は、すこしぼさぼさ髪。いつもの作業着。
私は、どんな顔していいのかわかんない。
迷惑いっぱいかけてたこと知ってたから。
でも、私が困ってると、君は無視できない。
それが、君の想像だったとしても。
君みたいな、優しい人、みたことない。
ばかだなぁ。
ばかだなぁ。
頭がきれるくせに、おばかな愛しい人。
今もきっと、誰かのために。
走りまわってるんだろうね。
あれは何年前…いや、何十年前か…
初恋は実らないというジンクス?を覆して私のはじめての恋は実った
しかし、実際に付き合ってみるとお互いのことを全く知らないことに気がつく
些細な意見の違いや価値観の違いが積み重なり次第に心が離れていった
一年と少し経ったある日、真剣な顔で呼び出された
なんとなく内容は予想できたが実際に別れを言われた私は頭が真っ白になって立ちすくんでしまった
「ごめんね、泣かないで」
そう言って困ったような顔で慰めるあなたの最後の顔が未だに忘れられない