『優越感、劣等感』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
ぼくは今 小学3年生だ
大人たちとはちがい
まだたくさんの可能性があるって
お父さんが言っていた
だから大人たちより
ぼくのほうが賢くなれるのかもしれないし
なんにでもなれるのかもしれないから
ぼくは大人たちよりえらいと思う
でも
毎日お父さんは新聞をすみからすみまで読んでいて
すごいなと思った
多分ぼくも大きくなったらお父さんみたいに
新聞をたくさん読めるようになれると思うけど
今からでも
がんばって読めるところは読みなさいと言われて
新聞をぼくも読もうと思うけど
どこを読んだら良いのかわからないぐらい
たくさん字が書いてある
漢字もむずかしい
とくにラジオ番組表とテレビ番組表とマンガを読む
むずかしいところはお母さんに聞く
お父さんに聞きなさいと
時々言われるけど
お父さんは忙しいからあんまり聞けない
お母さんも大人だから
ぼくよりいろいろ知っていて
当然だと思っていたけど
お父さんのほうがもっと知ってることが多いって
お母さんは言っていた
ぼくはまだ子供と思われるのが実は少しいやだ
子供だけど
大人の人だっていろいろ居るから
子供だって賢いと思われても良いと思う
ぼくも賢いと思われたい
劣等感とコンプレックスの違いは何ですか?
劣等感とコンプレックスの違い 「劣等感」は、現状の自分が、他者や理想の自分に比べて劣っていると主観的に感じることですが、「コンプレックス」は、ある感情を中心に結びついた「記憶や思考のまとまり」のことを指します。
『優越感、劣等感』🧡
女の子扱いしてくれる。
必要あらば
重いものは持ってくれて
手伝ってくれる。
でも、僕は
女の子扱いは好きじゃない。
自分で頑張りたいし
ひとりでできるようになりたい。
『優越感、劣等感』
優越感に浸り
劣等感に浸る
そんな日々
今日もまた夜がくる
お布団の上で寝転がって
今日出来事、今までの出来事がフラッシュバックする
込み上げてくる感情を抑えて
私は眠りにつく
優越感と劣等感に浸りながら
【#13】
優越感、劣等感
私は劣等感を糧にして努力する。
「私は駄目な奴だよ。」
自分に今日も強く言う。
実際、あっているから嘘はない。
上には上がいて、下には下がいる。
どの面から見てもそう言える。
それならば下を見て一人優越感に浸るより
上を見て劣等感を抱きながらも自分を高めたほうが
少しは素敵だ。
そう思ったから
今日も私は劣等感を糧にして努力する。
優越感に浸りたくなる自分をおさえつけて。
そう、自分は駄目な奴。あの時も言われたじゃないか。
そんな呪いを自分にかけて。
100♡ありがとうございますm( ─﹏─)m
少しお題とズレたような、、、?
なんかさ
人間辞めちゃいたいときって、あるよね
死にたいんじゃないの
”人間”であることが嫌なの
病んでなんかないよ
ただ猫や犬みたいにゴロゴロしたい、みたいな。
人間の心って複雑でね。
人よりいい結果を出して、優越感に浸る。
でも、それで人を見下してしまう自分に劣等感を感じちゃうんだよね。
当たり前だけど
疲れちゃう。
猫や犬なんかは、そういうのがなくていいよね。
そう思うけど、結局そういうことを考えてるあたり、まだ人間なんだなって思う
当たり前なんだけどね。
結局、全て当たり前
君が思ってること、今も世界のどこかで思ってる人がいるよ。
優越感
子ども達の背が高い事
年収が安定している事
そこそこ美味しい料理を作れる事(!?)
努力した事、しなかった事
状態が良ければ全て優越感
(偉そうでごめんなさい)
劣等感
…あんまりないかも?
変えられそうなら変えてくし
変えられなさそうなら諦める
それに
人よりできない自分だって
人間らしくていいじゃない
劣等感があったって
人間らしくていいじゃない
劣等感にさいなまれて苦しい時がある人ほど
優越感に浸っている時はより輝いていると思う
そう思いたい
好きな人が最近気にかけてくれない😭
友達からは
好きっていう気持ちを告白しないと伝わらないよ♡
って言われる
でも私はそんなことも出来ない私がどんだけ辛いかわからない人達に言われたくない。
そんな劣等感を抱えてる
【優越感、劣等感】
歪んだ認知のその先で
暗い炎が燃え上がる
誰かを見下し愉悦に浸る
暗い目をしたあの人は私
世界が反転する
凍るような冷たい水の底で
自身を失い萎縮する
くらい眼をしたわたしはあなた
鏡あわせの歪んだ認知
足元に絡み付く触手となって
絡み付く
優越感も劣等感も同じこと
捕らわれる前に歩きだそう
振り払おう
私が私らしくあるために
自分を肯定してあるがまま
フラットな目で世界をみたい
劣等感に飲み込まれてしまう前に
テーマ 優越感、劣等感
「ーーwーーーーあっ!おーい!!」
「...(手を振る)」
あの子が僕の存在に気づいた。
「ーーーーwーー!おっはよ〜!!」
元気なあの子は人気者。
「...ごめんね。」
あの子はモテて、
「みんなバイバイ〜!!」
みんなのアイドル。
でも、
「一緒に移動の場所行こ〜」
「いいよ〜」
僕は相手に気持ちが伝わらず、
「..また明日〜」
「またね〜」
特定の人としか話せない。
「すごい!手先器用なんだね!!!!」
ビックリマークがあふれるほどびっくりしている。僕をけなしてんのか。
「...うん」
「いいね〜〜私不器用なんだよね〜〜」
僕より裁縫とか上手いくせに。おだてたら乗ると思わないでほしいな。うっとおしい。
「じゃあね〜」
「..(手を振る)」
「ーーーwーーーえ〜wーー」
疲れた...
「...はぁ」
「ま〜たため息はいて、幸せ逃げるぞ〜w」
「幸せはとっくに逃げてるだろ。あと笑うな〜」
「ごめんwごめんw」
「お〜〜い?」
「やっべ じゃあな〜」
「..また明日〜」
「またな〜」
「朝か....」
そしてまた僕とあいつの苦手な一日が始まっていく。
おわり
優越感、劣等感
人と比べて優ってると思うところ
人と比べて劣ってると思うところ
そんなの誰にでも
何かしらあるもの
すべてにおいて
優ってる人もいないだろうし
その逆もないはず
誰もが良いところと
そうじゃないところを持ってる
人と比べることはなくせなくても
気にしすぎる必要はないと思うもの
もしかしたら
人に比べて自分はめっちゃいいもの
持ってるのかもしれないし♪̆̈
人のことは全部はわかんないから
比べようがないものなのかも。
優劣感、劣等感
優劣感も劣等感も
見た目は違うけど同じものだと思う
小説書くの難しいな
書こうとしてないし
エピソードに落とし込むのめんどくさい
そう、私の敵は
優劣感でも劣等感でもなく怠け心
「優越感、劣等感」
優越感も劣等感も
持ち合わせていない人は居ないだろう
人と比べなくても自分に自信を持てる
そんな人になりたい
優越感 劣等感
人を見下してたら自分も見下される。
自分を安く見積もると人に見下される。
目の前の人は、自分の心を映し出す鏡だから。
そんな自分も物価高なのに海外旅行に行けた。
だけど何十カ国も行った事はない。
自分の周りの狭い範囲だけでしか通用しない優越感。
みんな自分にしかないオリジナルの宝石を持っているはずだ!
みんなでコンクールの合奏をしていると
私以外のみんな
とても上手に思えて
劣ってるなって思っちゃう
初心者だからという理由もあるだろうけど
やっぱり劣等感に包まれてしまう
上手くいっている時は
自分の方がすごいと自信を持てる
これが優越感というのだろうか
醜さを含んだ土でこしらえたどろ団子から異様な光
優越感、劣等感
人とは比べるな、と言いつつ、なんだかんだ気にしてしまう。
貧乏家庭から一流商社マンになった父は、よく「ハングリー精神を持て」と言っていた。私にはあいにくそれがなくて、凡人以下となってしまった。
それでもまあよかったと思えるのは、職場で同性と仲良くやれていること。
本当にこの世にお局様とかあるのか、というほど、うまくいっている。
たった2年足らずのパートなのに、残っている女性が私しかいない。
で、女子校育ちの私はよく言われがちなドロドロした女同士の人間関係というものと無関係なので、波長を合わせて楽しくやれる。
学生の頃から、私でできるのならと、ハードルを低く低く見られ、それで私の好きな部活に入ってくれた人もかなりいた。
きっと学生時代の友人は私の知らないエリートの世界にいるのだろうが、道を外れてしまった私には知る由もない。
とりあえず今はこの世界を守りぬきたいと思う。
優越感、劣等感。
他人と比べて自分が上だったら優越感
他人と比べて自分が下だったら劣等感
夢。
君とまた、同じ夢を見たら僕は君の事を好きになることはあるのだろうか。
泣いて別れを告げてきた君を、僕はまた愛することが出来るのだろうか。
あの日見た夢の中で君は僕に微笑んでくれた。
朝、僕は外の明るさで目を開ける。
閉まりきったカーテンに扉。
今日何故起きているのか、僕にはわからない。
寝る直前まで見ている甘く儚い恋愛ドラマ。
僕は必ず最後まで見て、寝るのが好きだった。
今の僕を見た君はなんと言うのだろうか。
いつも横で眠っていた君は、今、誰の横で寝ているのだろうか。
出来ることなら、また僕の横で眠ってほしい。
「変な夢だね、笑」
#自分の努力はそう簡単には報われないんだな。