『今日の心模様』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
ありがとう。よくがんばったね!!!
チョコもたくさん作れてよかった!!
あるチョコの量でなんとかするあたり、さすが爆笑
素敵😍✨
HPの確認してもらってなかったけど、自分の考えだけでいった!よくやった!!!
文章力あるって言われた💪爆笑
お菓子づくりめっちゃ楽しかった♥
没頭できるし、時間経つの早い!!でも!充実してる!!
🐬毎朝、ひとつの部屋の掃除をすること!
アップルウォッチ嬉しい。ありがとうございます。
だけどこんな感じて、こんな高価な物いいのかな??
ごめんね。って気持ちになるよね。先に渡されると…
ムードの欠片もなく笑。勘づいてたし…笑
🐬壊さないように大切に意識して。感謝わすれない!
🦧解禁なったら、1番にカフェをつくって、しょうウィンドユニ並べて、売る!!
瞑想・ヨガ・レイキとかくみあわせる。
よしあきの、笑ってこっちみてくるのが、たまに苦しくなる。何であなたは、こんな私に笑顔向けれるの?と。
風のように 一部に留まらず
時代のように 滑らかに移り変わり
複雑に あなたと 世界と 絡み合ったまま
少しずつ 少しずつ 進んでいく
「今日の心模様」
『今日の心模様』
今日は25歳ほど
年の離れた子とランチに行く
久しぶりに会うからワクワクしてるんだけど
不安もある
楽しい時間になるといいな
彼女をがっかりさせたくないな
これが今感じている私の心模様
心に隠れてる感情
出すぎている感情
双方関係を持っているようだ
席替えをした。
新しい席はなんとも言えない。
気になる人と顔が近づいた。
何故かドキドキはしなかった。
毎日がなんとなく過ぎて
記憶に残らない程の後悔をする。
そんな今は曇り模様
#今日の心模様
毬栗みたいにとげとげしてる。
今日の心模様
今日の心模様は
晴れのち雨のち晴れだな。
大好きな人に
【ありがとう】って
言われて
嬉しかったー。
でもちゃんと
私が見えたって言うのが
さらに嬉しかったからね。
いいバレンタインだったなぁ。
綿雲
優しくて温かい気持ちになれる
そんな場所に早く帰りたくてもがいてた
明るくて幸せだらけの日じゃなくても安心できる
やっぱりわたしにはこの場所が大切なんだ
苦しくて辛い時でもそう思い出させてくれる
そんな綿雲のようにそっと包み込んでくれる
この場所が好き…
今日の心模様
自分がこの世に存在してることが虚しい。
死にたいとかではないけど早く消えてなくなりたい。
今日の心模様/
好きな人が見れた
..家に帰ってきてから気持ちが上がる..
なんか、知らんタイプの恋愛してる()
今日の心模様
変わらないなぁ、あんまり。
少しは自分のことを理解したいと思っても、なんだか怖くてそれが出来ない私を、貴方はどう見るんでしょうね
言われなきゃわからない。怒鳴られないとわからない。心では泣いているのに気付いてはもらえない哀しい心。
今日の空は晴れ模様。
だけど月曜日の朝は、憂鬱で仕方ない。
心は、どんより曇り空。
それでも君が教室にいてくれるから
僕ももう少し頑張れる。
明日もまた君に会いたい。
雷さんと大雨さんが私をいじめてくれます。
学校にもう冬休みから行ってません。
勉強もろくにしないで
遊びほうけてます。
こんな自分が大嫌いです。
命がただただ無駄なだけ。
そして
今この文章を読めているだけで、貴方は
偉いです。
くもり。
ここのところ、心にかかった霧がなかなか晴れてくれない。
今日の心模様は曇りです。
いや今日はというより今日も。
晴れになる日はあと何日後になるのかな?
「今日の心模様」
今日のお天気は曇り
私の心模様もくもりです。
どんよりしていて
上から抑えられてる感じ
飛び出したいけど
その先にまた厚い雲がありそう
いつ晴れるかな?
私は…いつ?
『今日の心模様』
チャイムもノックの音もなく、ガチャリ、と鍵が回されてドアが開く。次いで「ただいま」と、低い声がリビングに響いた。毎日耳にする聞き馴染んだ音。それに「おかえり」といつものテンポで返す。
「今日はエビグラタンだよ」と言うと彼はコクンと頷いた。「お風呂入ってくる?」と聞くと、彼は「いや」と一言返して奥の部屋へ歩いて行く。着替えてくるようだ。
抑揚のない平坦な声と仏頂面からは、一ミリも感情は測れない。しかし、これは私たちの日常風景だ。彼は学生時代に「石像」とあだ名が付いたほど感情表現が苦手な人である。今日も至って普通、いつもと変わらないように見えた。
…が、シワの寄ったネクタイを私は見逃さなかった。
何となく彼の一日が想像できる。さてはあの人、いつもより落ち込んでいるご様子だ。いつもビックリするほど細かいことに目が向かう人なのに、ネクタイがシワだらけなことに気が付かないとは、かなり余裕が無いらしい。
着替え終わってリビングに戻ってきた彼に、早速問いかけてみる。
「今日の心模様は曇天のグレー、って感じ?」
一瞬の沈黙。これは図星だ。
「君は、本当に鋭いな」
眉一つ動きはしないけれど、彼なりに関心しているようだ。その反応に満足してキッチンへと向かう。後から彼も着いてきて、二人分のグラスとボトルワインを用意し始めた。私はグラタン皿をオーブンから取り出しながら「殿がご乱心であらせられるならば、ワタクシめは何時までもお話をお聞きしますぞ」とおどけて見せた。
彼の口元が少しだけ緩む。
安心しきった彼の表情。私はこの優しい瞳がたまらなく好きなのである。
テーブルの上には、湯気の立つエビグラタンが二皿、グラスが二つ、ワインのボトルが一本。二人で席に着き、いただきます、と手を合わせた。
毎日毎日 心も身体も明るくいる必要はないんだ
時には、落ち込んだり泣いたりする日があってもいい
お天気だってそうでしょ?
晴れの日がずっと続くわけじゃない
曇りの日だってある
雨の日だってある
時には 雷の日もある
だけどね、必ずいつかは晴れるんだ
にんげんだって同じ
心が雨模様の日があっても
必ず晴れ模様になるから
「元気でないなぁ」って思っても
そんな自分を受け入れてあげてね
そしたら少しは変わると思うんだ
「疲れたなぁ」
朝から心は雨模様
そんな日が続くこともあるかもしれない
黒い雲に覆われて 孤独を感じるかもしれない
だけど やまない雨はない
いつかは必ずやむ日が来る
そして 晴れ模様になり虹がかかる
無理に信じる必要は無い
ただ、今は時の流れに身をまかせて
その時をゆっくり待てばいい
先のことなど考えずにね