君と、同じ世界に居たかったと、後悔した。だってあんなにも、歪んで憎しみしかない、貴方の顔がとても怖かったから、俺には、耐えれなかった。本当に怖くて怖くてしょうがなかったのだ。でも、それでも良かった貴方が結局俺に堕ちた。それでいいんだよ、それで。"許してあげるから、此処からは出してやんない"幸せの形を忘れてしまった英雄をこうやって、貪れるのは、面白いものだ。元ネタペルソナ4、花主
4/3/2025, 10:30:07 AM