【君と】一緒に居た頃万能感に溢れてた得体の知れない自信に突き動かされずいぶん早足で歩いたようだ自分を疑わずなかなかな事も言っていたと思う今となってはちと恥ずかしいあの時は気付きもしなかったけどあの自信は借り物だった君に認められてるそんな自信今も大して変わらないけどちょっとだけ自分の足で立てるようになったぜたぶんそれも君のおかげ
4/3/2025, 3:00:26 PM