みんなのキラキラした笑顔が 充実してそうな毎日が私にはすごく遠く感じる 思い描いてた人生はこんなはずじゃなかったなってはっきりした理想もないまま、ただ漠然と心のどこかで思ってる。ほんとはどんな時でも一番の味方でいてあげたいのに、どんどん自分が一番の敵になっていく…それを見て見ぬふりするのもいい加減限界だな。優しいひかりに包まれてなんにも考えず休みたい、誰にも言えないこの願いが叶うのはあと何十年後なんだろうか「星に包まれて」
12/30/2025, 5:16:10 PM