"星に包まれて"
『ダ・ヴィンチ・コード』の最後の暗号
『聖杯は古のロスリンの下で待つ
匠の芸術に囲まれて
剣と杯がそれを守る
それは輝く星空の下で眠りにつく』
世間では賛否両論あったけど、個人的には小説も映画も面白かった。
映画では特に最後、教授が排水口に真っ直ぐ流れていく血を見て暗号の意味に気付くシーンから先が見応えがある。
劇伴の"Chevaliers De Sangreal"がまたわくわくさせてくれるような曲調なんだよな。
ラングドン教授シリーズは今年新刊が発売されたから嬉しい。8年ぶりのシリーズ最新作、そりゃあ徹夜してでも一気読みしちゃうよね。
12/31/2025, 12:08:37 AM