NoName

Open App



 確かに、何度と、◯◯◯が在れば良いよな!
そう思った事は、幾度も経験して来た。
 
 ワタシ的な結論は、単なる幻想に過ぎ無いだ。

 1000年に1人の逸材なら、地の底を這いずり回る様な辛酸を舐めても、変わらず、支えたり、励ましたりが有り得るが、大多数の凡人にとっては、
出会い、共に歩んで行けるかな?!そう思った時が出発点であり、右肩上がりに状態が更に今より格段に良くなる前提で、思考も勝手に組み上がって居る。

 従って、預貯金が無かったり、病を抱えていたりと、新たな不安材料が出たら、即、ゲームオーバーだ。
 
 結局、唯一信じられるのは、己自身しか居ないのだ。

3/7/2026, 9:01:39 AM