『待ってて』またやった。バイバイみんな、さようなら。そんな気分。冬のかじかむ指で急いで文を記入すると、たまに操作ミスをする。アプリを終了させたら、もう終わり。書いていた文は電子の彼方へ飛んでった。——待ってて、さっきの文をもう一回!っと思っても、衝動で一筆書きしてるから、覚えてる筈がないんだな、これが。今日は終わり、また明日。冬の悴む指には、お気をつけて。なんちゃって。くだらない戯言で、御座いました。おわり
2/13/2026, 4:40:50 PM