「刹那」虫の声だらけの夜知らん塀の上よじ登りながらどこなのか分からない遠くの花火を眺めながら顔も見えない闇の中声だけで表情想像しながら多分二人で笑いあってた、あの日に戻れたら。【#205】
4/29/2026, 9:47:02 AM