まそむ

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わたしは色んな悪い意味で、特別な存在だったと思う。家で罵詈雑言を聞いているため、よその家庭のお子さん(同窓生)などに、自然と刺さる物言いをしたり、傷つけてきたと思う。
しかも意図せず、無意識にしていると思う。
今でもそうだ。大人になっても子供の頃の傷は深く残り、体験はわたしに悪影響を与えている。

最近ようやく、自分が特殊な対応をしている可能性があることに思い至ったが、どういうところで人の道を外しているのかまでは自覚できず、悩んでいる。

わたしは、特別というより、特異または特殊というべき存在である。

【特別な存在】

3/23/2026, 10:07:49 AM