『1年前』目が合えば笑われてるようでまだ若いのに酒の旨さを知った酒に酔えたら人は気にならなくなり笑い上戸になって幸せじゃないかたまに気分は悪くなるけどこんなに生きるとは心地いいのかと思っていたしかしある日を境に酒はいらなくなったそれは生きる知識、幸せの感度の上昇、割り切り方であるこの3つはお酒を使ってやったいたことだが自分で知識を求め、色々知っていく中で身についたのだ無知によって私は酔わされていたのか今はお酒は嗜む程度だ
5/8/2026, 10:27:37 AM